おヤエの女中と幽霊の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『おヤエの女中と幽霊』に投稿された感想・評価

監督/小杉勇
脚本/高橋二三

 YouTubeの【公式】日活フィルム・アーカイブの7月16日(木)21:00~8月2日(日)21:00の期間限定の無料配信されていたので観ました。

 『おヤエ』シ…

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3.0
〖1950年代映画:コメディ:日活〗
1959年製作で、若水ヤエ子主演のコメディ映画で、おヤエシリーズ第5作らしい⁉️

2026年1,057本目


8作品もシリーズ化されたのね

若水ヤエ子は愛くるしいナイスキャラだが

途中で飽きた

残り20分でgiveした

おだまり!っておばさんもナイスキャラだった

期間限定YouTubeで観た
h…

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 1959年。老婆の形見としてもらった黒猫と共に、真珠王の鍋山家に務めることとなった我らがおヤエさん、しかし名字でボンヤリお察しの通りこの鍋山家、猫が敷居を跨ぐと先祖が祟る家であった! しかし猫を捨…

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2.0
48.3398

いけない、人の職場を荒らさないで下さい。

今回はちょっと毛色が変わって奉公先に幽霊x2とネコ!切なさ抑え目のコメディ強めの味付け。

シリーズ5作目。監督は小杉勇に交代。新しい奉公先で出会うポルターガイスト現象。家宝の皿を割り、しかも連れ込み御法度の猫まで屋敷に入れてしまうおヤエ。皿屋敷に猫と、怪談ネタを並べ、そして探偵、密輸組織…

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化け猫やら幽霊屋敷やら怪談ネタを喜劇に転用するのって、歌舞伎とかの流れ?ドリフでもやってたし(志村の後ろ)、昭和までは定番ネタだったんだろうな。白黒だし特撮のレベルがそれ程でもないからこそ、逆に怖く…

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今回は猫にまつわる幽霊騒動で奉公先一家に幸せをもたらすおヤエさんと黒猫。
白黒映画。

どーって事無い喜劇だけど、飯田蝶子さんが幽霊姿で元気な姿を見せてくれるのは嬉しい。確か若水さんは飯田蝶子さんに…

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jun
3.2

おヤエシリーズ第5作。おヤエが幽霊の出る家に奉公してしまったことから起こる騒動を描く。猫と幽霊が絡んだストーリーということで鍋島騒動の鍋島をモジった鍋山家が舞台。猫を溺愛する幽霊と忌み嫌う幽霊の板挟…

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若水ヤエ子(おヤエ 女中)
香月美奈子(鍋山桃子 鍋山家の娘)
森川信(鍋山武之/鍋山パールの社長)
森川信(鍋山武左衛門/鍋山家の家老)
飯田蝶子(菊乃 ご隠居さん)
坊屋三郎(前川 鍋山の店の支…

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