ヨーテボリ映画祭にて。
奨学金の書類のため亡き実父の家族を訪ねるマリーナがかつての家族の真実を知ろうとする話。
カルラ・シモン監督作、また田舎の家族の話で前作と似てるなぁ。
奨学金の手続きが簡…
【第78回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】
『太陽と桃の歌』で金熊賞を受賞したカルラ・シモン監督の新作。ベルリンから鞍替えしてカンヌのコンペに出品された。
なんかフワッとしてるなという印象…
[スペイン、陰湿な父方の実家と想い出の欠片] 70点
2025年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。カルラ・シモン長編三作目。ずっとベルリン映画祭に出品していて、前作『太陽と桃の歌』で金熊賞を受賞した…