超王道のラブコメ。
そもそも監督の「アメリカで映画撮りたい!」という希望から生まれた映画。
しかももともとラブコメを撮りたいと願っていたけど今まで機会がなかった、と。
なので、アメリカでラブコメ…
最高だ!やっぱり最高だ!パッションは伝わる!信じることは怖いことだけど、わからないことは怖いことだけど、生きていると全てを疑いたくなるけど、疑うことで生きていていいって確認したくなるけど、でも楽しい…
>>続きを読む主人公の日本の女優が、ニューヨークの最低な環境にいながら、映画愛の有る、Z級監督が好きになる作品。
撮影している作品が、「Love Yill Tear Us Apart」を更にZ級作品にしたようでし…
宇賀那監督作品見るのは今年3作目 ようやく観劇 タイトル通りですがまさかのラブコメ 作品全体に感じる映画愛 「緑色の例のもの」や「あくわた」も出てくるし カウフマン氏の衝撃発言など なんでもありです…
>>続きを読む最高に宇賀那監督らしい作品でした。
好きなものに真っ直ぐに生きていいんだよ。って背中押してくれる作品でした。君と好きなもの。それさえあれば何があっても大丈夫。だからそのままの君でいていい。そんな風…
舞台挨拶付き上映鑑賞。監督は毎回、違うジャンルをやりたいらしく今回はラブコメに挑戦とのこと。正直、監督にはもっとぶっとんだコメディをやってほしいので恋愛要素はちょっと邪魔だったかな。ヒロインが外人相…
>>続きを読むヒロインが最初から最後までずっと日本語を貫いていて面白かった
可愛いしピンチを救ってくれたから監督がヒロインを好きになるのはわかるけど、監督のことを好きになったヒロインは変な女だなと思った
映画へ…
©️『ブルックリンで Z 級監督と恋に落ちた私』製作委員会