サルフォードのカウボーイの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『サルフォードのカウボーイ』に投稿された感想・評価

uk
3.0

#202610

ジョニー・リッチマンは17歳のユダヤ人の青年。彼は自らをカウボーイと信じて疑わず、その突飛な振る舞いで両親を困惑させている。

舞台はイギリスのマンチェスター。独特なユーモアが漂う…

>>続きを読む
komono
2.5
何をしているのかは知らない、けど存在はよく知っている、なぜか憧れもある、それがカウボーイ。
102310
-
サルフォード→舞台はイギリス
創世記(旧約聖書)、キッパ→ユダヤ教徒


おすすめ度★★☆☆☆
(あまりオススメはしないけど、興味があるなら)

主人公はある出来事をきっかけに
カウボーイとしての使命に目覚める。

荒野とは無縁のイギリスの下町で、
心配する家族に迷惑を…

>>続きを読む
3.0

『サルフォードのカウボーイ』🇬🇧15分

17歳の彼はユダヤ人でありカウボーイでもある🐎その理由は…

スッキリしているようでスッキリしないラスト🔫
その決断で本当に良かったのか考えさせられる。たぶ…

>>続きを読む
arch
2.4

やり返して終わり、なんだかなぁと思う。

カウボーイになること=傷害に対するトラウマの需要の形式だとしても 、クライマックスに来るべきは決闘ではないはず。この話は結局、ユダヤの家系だからこその物語…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事