リドリー・スコットの「ジッパ・ディー・ドゥー・ダー」
アポカリプス物として普通といった感想
暴力的描写は抑えめで、ロードムービー的な部分が強い。(ジョシュ・ブローリンの無双シーンはあり)
楽園を求め…
予告でゾンビだと思っていたものは、ただの野蛮人でした。
正直途中まではなんじゃこりゃと退屈してしまっていたけど、ようやく辿り着いた理想郷での展開は、そうきたか〜〜〜と素直にワクワクしている自分がい…
記録漏れ
荒廃した世界が大好きだから楽しみに鑑賞。あらすじもジャンルも知らなかったから、サバイバル系なのかゾンビ系なのか構えて見てたんだけど、想像よりまったり進んでいくから不思議な感覚だった。
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2026年映画館鑑賞映画107本目
ユナイテッド・シネマとしまえん。
9月3日鑑賞。
4DX2D(吹替)での鑑賞。
吹替版がある場合はなるべく吹替で観たい人なのですが、吹替版かつ朝イチの回と…
道の疫病の蔓延でほぼ全ての人間が亡くなった世界の中で生きる青年が、とある場所から発せられる無線をキャッチし、外の世界との繋がりを見つけに旅に出る様を描くSFアドベンチャー。
リドリー・スコットが描…
もう終わりかけで観るかどうか悩んだけど急いで観に行った。孤独との向き合い方について学ぼうと思い。
「生き残ること」と「生きること」は別やって話
文明がなくなったあと、人間を人間たらしめるものは何か…
監督がリドリー・スコットだということで衝撃的な作品だと思って観に行きましたが、そうではなかったです。おそらくそのあたりを期待した方が酷評しているのかもしれません。
確かにどっかにあったような設定が多…
『28年後…』とポストアポカリプス×なんか自然が美しいみたいなところは共通してるけど、もうちょっと叙情的?というか、なんかゆったりした美しさがあって不思議な感じ。襲われたり逃げたりのスリリングさはあ…
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