評価低かったけどそれなりに面白かった。異色ではあるけど。
終末世界でシェルターに20年以上暮らす家族の元に1人の生存者が現れた時、コミュニティはどう変化するか?
それを更にミュージカルで、っていう意…
まさかのミュージカル
でも程良かったと思います
ゴリゴリに歌って踊ってでもなく
そんなに邪魔にならないくらいで
それが中途半端に感じる人もいるかもしれませんね
やるやなやれ、だったらやるな、みたいな…
ティルダ様とジョージ・マッケイ君で監督があの作品の人!?
となったら絶対観るに決まってます。
しかもミュージカル!
ティルダ様とジョージ君の役作りだけじゃなく歌まで聴けるなんて!!
結果、2万円チケ…
終末世界のシェルターに住む家族のミュージカル映画という触れ込みが魅力的で結構期待していたものの、合わなかった。というか眠くなってしまった。
本作、劇的なことが起こりそうで起こらない。いや、起こって…
よく分からなかったこともあり、ジョシュア・オッペンハイマー監督の前2作のドキュメンタリーを観てみたが、『アクト・オブ・キリング』と似ていると感じた。加害者が自己満足的な正当化のために(歌)劇を行なっ…
>>続きを読む『シェルビー・オークス』ばかりが話題になってるけど、これもNEONの映画。
地下避難施設の話し。
今作、インド映画なみに歌いまくります。
ミュージカルだから。
でもキラキラした話しでは無いので踊り…
外の世界を封じた人たち
新しい風が吹くかと思いきや
あのなかではそよ風だったかもね
もうこの先ここから離れることができない、という抑圧と共生の恐怖を感じ
ファミリーという言葉の強力さが
幸せな瞬間…
©Felix Dickinson courtesy NEON ©courtesy NEON