感染した仲間を容赦なく殺したから理解が追いつかなかったけど躊躇して噛まれるとかなくてイライラしないから良い。お父さんの感染の仕方も面白い。実は最後の20分は寝てしまった。人が消えたロンドンとか、車で…
>>続きを読むダニー・ボイル監督
アレックス・ガーランド脚本
人間を凶暴化させるレイジウイルスが蔓延したロンドン
生き残りサバイバル第一弾
2007年『28週後...』
2025年『28年後...』の三部作
SF…
音楽や撮り方がオシャレに感じた。
誰もいないロンドン、すごく良い。
ゾンビ映画ではあるものの、人間の在り方みたいな部分が核だったように感じた。人の愚かさたるや…。
ゾンビが走るようになったのはここ…
序盤に出てきた動物愛護っぽいやつらが戦犯すぎる。
あいつらがサルたちを解放しなければこんなことには…。
それにしても全力で走ってくるゾンビは嫌すぎる。
多分疲れ知らずで追いかけてくるでしょ?
やめ…
タイトルやそのタイトルの意味、走るゾンビ等の斬新なエンタメ化と、当時のゾンビ映画の在り方を考えるとすべてが斬新で新しく、とんでもなく秀逸。
さすがにストーリーに迫力がないが。低予算の中で撮影された…
『トレイン・スポッティング』や『ザ・ビーチ』のダニー・ボイル監督が手掛けた、まさにゾンビ映画史における革命作。
今や映画やドラマで定番となっている多くのルールやプロットが、実はこの作品から始まって…
黒ジャージでバットを振るって、街は黒煙をあげて、血が流れる
この治安の悪さ、ニタニタ笑いの下衆っぽい暴力、これぞ英国である
Canon XL-1というセミプロ向けのカメラの質感がかなり平成だった。…
やっと観たよ!初鑑賞だよっ!!これがダニー・ボイルのゾンビ映画なのね!ハラハラしたし、疾走感あるよっ
どんな時も希望を捨てない人の強さと、どんな状況下でも露呈する人の愚かさ。。。敵はゾンビだけでは…
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