アイスバー~父を探す少年~の作品情報・感想・評価・動画配信

『アイスバー~父を探す少年~』に投稿された感想・評価

この時代の子ども達が生き生きと描かれている。 貧しく苦労も多い。でも元気いっぱい、優しく逞しいヨンレに幸せが訪れて欲しいって願う作品

1969年の🇰🇷、10歳のヨンレ少年は母と田舎で貧乏暮らし。
父親が死んだと聞いたが、ふとしたときにソウルに居るとわかって、会いにいく切符の為にアイスキャンディを売る。
その過程で色んな試練が待ち受…

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タイトルからコメディと思い観たが駄作です
時代背景も暗いし本当にこんな生活をしてるのは辛いだろうと思うが,あまりにも汚らしくて後味が悪かった
jun
3.6
記録

古き良き。ほんわかなようで現実はシビア。

子役の表情が豊か過ぎる!!!

学校,終業式,1969年夏,母物売り商売,警察,友人アイス売り詰問,箱捨て嘘,泣き,ホタル,金無心断られ,パン屋覗き,跳び,ゆで卵掻っ払い,父親ソウル話.カン・ソンウク,チャンソン駅,ソウル行き84…

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1969年、田舎町で母と暮らす少年ヨンレは、死んだと思っていた父がソウルで生きていると知り、会いたくてたまらなくなります。
夢を抱くその姿は、まだ幼くて、切なくて、どうか叶えてあげたいと思わせるほど…

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【父をたずねて三千里!?】
ソウルにいるお父さんに会う為に、アイスバー(アイスケーキ)を売って切符代を稼ぐ話。

時代は1969年。「三丁目の夕日」的な懐かしさを感じさせてくれる。
ホントに美味しそ…

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4.5
このレビューはネタバレを含みます
ソンスは友達想いでとても優しい子。たまごが大好き。靴が・・・大好き・・・。そして、ヨンネが大好き。

ヨンネとソンスの友情や、インベクとミスクの優しさがとても良かった。

劇中ではアイスケーキと言ってる。棒のアイスキャンディを売る少年。

死んだと聞かされた父親が生きていると知り、母に内緒でソウルまでの旅費を稼ぐ。

色んな障害を乗り越えて行く話で涙を誘おうとする場面…

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シエ
3.3

『アイスケーキを1本買ってくれませんか?』

1969年夏、ソウルにいる父親を捜しに行くため、アイスケーキを売って切符代(840ウォン)を稼ごうとする少年ヨンレの心温まるヒューマンドラマ🍦

チビン…

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