母親が亡くなり実家へ戻ることになった主人公
その周辺では動物や主人公の母親含め変死
実家の異様なセキュリティ
そこには何かがいる...
最後らへんは未回収要素が2、3個あったけど、それはそれで不穏さ…
森の中の屋敷には得てして秘密がいっぱい。敷地内の防犯設備バッチリだけど外には危険がはらんでいる。得体のしれない物体が蠢いていて顔剥ぎ事件が勃発している。疑問なのは主人公の疎遠な母親が管理しているはず…
>>続きを読む2026年5月13日 円盤
支配と洗脳で我が子を私物化する毒親。
思春期の反発、境遇も重なり誕生した哀れなる化物。
異常な数の監視カメラ、承認欲求による最も近い他者に”監視”される設定の上手さ…
日本では劇場未公開。「ゴーストランドの惨劇」のプロデューサー陣が製作。200年以降にフレンチホラーのニュー・ウェイヴの流れで出てきた「正体不明 THEM」のダヴィッド・モローが監督。疎遠だった実家へ…
>>続きを読むオルガが出てるから観たけど、イマイチだった。
確かにオルガ以外の演者の顔がほとんど見えないのは興味深い設定だけど、それにこだわった割にはそれら(仮面、顔剥ぎ)の必然性が見えてこなくて、製作者がその設…
思ったより低いなって思ったら、やっぱ難しいからかな、評価低いのは。
確かに、所々??ってなる部分あって理解力というか、もうちょっと上手く説明してくれたらいんじゃない?とはなる。
ストーリー自体は悪…