
このころの時代に自分は生まれていないんだけど、後追いで10代の頃INU、じゃがたらに、若輩ながら今までの人生はなんだったんだろうって風穴あくレベルで衝撃をうけて、精神的にも肉体的にもぐらぐらと人生を…
>>続きを読む全然世代ではないのだけどこの時代の空気感が好きで、この頃の映画はよく知らないジャンルでもふらっと観てしまう
若者のエネルギーが有り余って暴走する時代が好き
ただこの手の映画でよくある気がするけど、終…
2026年映画館鑑賞映画58本目
恵比寿ガーデンシネマ。
4月27日鑑賞。
恵比寿駅からガーデンプレイスがある方の出口まですんごく距離があること、更に出口からガーデンプレイス…というか、ガーデ…
映画としての欠点は沢山あったが、嫌いにはなれない。
(自分がじゃがたらファンなのが大きい)
物語の主軸はリザードというバンドの物語を中心にして進んでいく。
だが、終盤に江戸アケミが全部掻っ攫ってい…
普段からライブハウスにはよく行くので、バンドの世界にはとても馴染みがあるのだが、葛藤や生き様など、描写がさほどヒリヒリせず楽しく見られた。
とにかく演奏部分がすごくいい。
実際楽器ができる俳優陣を…
「自分の踊り方で踊ればいいんだよ」が刺さる。
インディーズ、フェス、オールスタンディグ、自主制作の礎を垣間見れて感動してしまった。そして歴史はやっぱり面白い。
この映画のおかげでSpotifyの…
70年代終わり〜80年代初頭の日本の初期パンク、いわゆる“東京ロッカーズ”周辺のアングラ音楽シーンを事実に基づいて描かれていたのがすごく良かった。
また、今の日本パンクロックの象徴的存在とも言える峯…
©2026 映画『ストリート・キングダム ⾃分の⾳を鳴らせ。』製作委員会