
「自分の音を鳴らせ!」
宮藤官九郎監督。東京パンクのドキュメンタリー的映画。
セックス・ピストルズの音楽に影響を受けて、自身の尖った熱量、衝動に突き動かされてそれぞれの自分自身の音を鳴らし続けた実…
リアルタイムではないが自分も同じようなものに憧れ、同じようなことをしていた時代があった。売れないと成立しないのに売れるためにやるわけではないという構造的矛盾。
ドキュメンタリーベースではあるが後半に…
70年台から80年代ブームとなったパンクロックムーブメント。
その中で活動していたバンドたちのその後。
視点をファンであったユーイチのものにしており、出てくるバンドのまとまりの無さから解散するのは…
先日「CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所」を観たのをきっかけに鑑賞。その時のトークショーでダイノジ・大谷ノブ彦さんもこの映画を挙げてました。音楽のひとつの流れを産んだお話という点で共通す…
>>続きを読むパンクが好きでもないと
何にも響かない映画。というか
田口トモロヲとクドカンなのに
全く面白くない。笑
豪華な出演陣なのにもったいない。
かくいう私もパンクには詳しくないけど
音楽映画としても最低で…
自分は中学生のころでこの時代とはズレる。パンクがメジャーになった80年代後半からかなあ。はまるのは。ツバキハウスとか行ったな。
アランパーカーのザ・コミットメンツもそうだけど、バンド物ってマネージ…
たぶん時代的には自分より少し前の世代のお話。たしか中学校の時の友達だった浜田君がセックス・ピストルズのレコードを聞かせてくれたのがパンク初体験だった。
あの頃は洋楽にドップリとはまっていた時期なので…
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