ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。の作品情報・感想・評価

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。2026年製作の映画)

上映日:2026年03月27日

製作国・地域:

あらすじ

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』に投稿された感想・評価

masa
5.0

峯田和伸×若葉竜也 ダブル主演
田口トモロヲ監督の『アイデン&ティティ』に引き寄せられて集結した選りすぐりの面々。

待ち望んでいた上映を、ジャパンプレミアの舞台挨拶付きで観ることができた。
峯田さ…

>>続きを読む

これ観終わった後、なんか胸がざわざわした。70年代後半の東京のインディーズシーンの話なんだけど、最初知らない人達の映画だと思ってたら実在の人物の話だったのね。勉強不足でごめん。

峯田和伸が主演やっ…

>>続きを読む
とあ
-

個人的にはあまりハマらなかった。
勉強不足だが、実在する人物たちの物語ということは本編を見て知った。
この時代を生きている人が見ると、きっと
感じ方は全然違うと思う。

登場人物たちのパワフルでロッ…

>>続きを読む

田口トモロヲ監督の舞台挨拶付き先行上映にて鑑賞。
70年代後半から80年代のインディーズロックパンクに身を捧げた若者たちのエネルギーに満ちた作品でした。音楽業界の史実ものとしても非常に興味深く、美術…

>>続きを読む
一足お先に鑑賞
ちょっと…ライブシーンはスタンディングで観たかったよぅ

去年友達と江戸アケミの名言観て、じゃがたらの話しをしたのだった。。
私は23歳、そんな友達がいることに感謝した!

ジャパンプレミアで鑑賞
あの頃の若者達の音楽に掛ける熱い想い、行動力の強さやエネルギーを感じる映画。何もないところからモノを生み出す。出来ないなら自分達で作ってしまえばいい。今では当たり前であるオー…

>>続きを読む

綺麗に整えられた成功物語じゃなくて、
未熟さ・焦り・嫉妬・プライドみたいな
人間くさい部分をちゃんと見せてくれる。

特に 峯田和伸 の存在が、
その生々しさをより強くしていて、

傷だらけだけど前…

>>続きを読む

小生は特段若葉竜也のファンでは無かったが映画界に風穴を開ける俳優は若葉竜也しか思いつかない。そんな事を思わせる力が若葉竜也にはあるのだ。
「俺は新しいやり方をみつける」というモモの言葉は若葉竜也の言…

>>続きを読む
た
3.2
このレビューはネタバレを含みます

アイデン&ティティで呪いがかかったものとしてはまともにレビューできないよ。わからない。私が変わってしまったのか、それでも峯田の年齢的にもやっぱり10年遅かったと思う。エンドロールすごいよかった。

>>続きを読む
見る人を選びそうだけど、共感することばかり。
曲そのまま使うんだからバンド名わざわざ変える必要はなかったかも。

あなたにおすすめの記事