ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。の作品情報・感想・評価

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。2026年製作の映画)

上映日:2026年03月27日

製作国・地域:

上映時間:130分

あらすじ

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』に投稿された感想・評価

MATAO
4.2

写真家ユーイチ(地引雄一さんがモデル)を通して見た、1978-1982年頃の東京ロッカーズを中心としたムーブメント。私はリアルタイムでこの時代を知る世代ではないけど、THE STALIN、Frict…

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3.8

『ストリートキングダム:自分の音を鳴らせ』

2003年の『アイデン&ティティ』のスタッフ・キャストが、その頃流行していた音楽映画、例えば『ベルベット・ゴールドマイン』や『24アワー・パーティー・ピ…

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DRZ
5.0

インディーズという名前すら存在しないあの頃、直撃世代ではないですが、とても好きが詰まった作品でした。ミュージシャンをスタッフ側に配役するなどキャスティングも素晴らしかった。

自分がよく聴いていた、…

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1996年生まれなので、この映画の舞台である1980年前後、特に音楽シーン、さらにパンクロックのことは全く知らなかったわけだが、最後には立ち上がって音楽に合わせて体を揺らしたい気分になった。

思っ…

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山尻
3.8
役にしては峯田和伸が老けすぎてると思ったけど、人柄がそのまま伝わってきて意外と良かった。


あと関係ないけど峯田和伸だんだん昔のバナナマン日村さんみたいな顔になってきたね。

ジャパニーズパンク黎明期にバンドメンバーの近くでカメラマン&マネージャーをしていた方の自叙伝的映画。

当時はまだ子供だったのでリアルタイムではその当時の熱気を知らなかったが、当時の空気感はリアルに…

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ERI
-
引き続き間宮翔太郎、仲野太賀、若葉竜也らぶです。
全然知らない世界の話なのに楽しめた!!
teraox
3.9

峯田和伸て年齢的に他のキャストと比べてどうかと思ってたが慣れると気にならなかったね。役にあっていたと思う。
遠藤ミチロウ(モチーフ)役の仲野太賀が体型的なことで不評かもなのかもしれないが印象的な演技…

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最っ高だった!
70年代、80年代東京のパンクロックのルーツを辿る、田口トモロヲとクドカンにしか描けない世界観!
何より峯田の使い方が贅沢すぎる。120分の上映時間の中で峯田がマイクを握ったのはたっ…

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期待が大きすぎたのだろうか。
結局、一番面白かったのは、物語上では本線ではない、遠藤ミチロウのエピソードだった。

肝心のモモヨが抱える葛藤と、その決着までの物語がそんなに説得力がないのがなんとも…

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