ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。の作品情報・感想・評価

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。2026年製作の映画)

上映日:2026年03月27日

製作国・地域:

上映時間:130分

あらすじ

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』に投稿された感想・評価

4.0
ライブシーンなど演技がリアルで良かったです。自分世代の音楽ではなかったですが、アングラ系の音楽に触れていると分かる空気感だったので楽しめました。
4.0

なんだろう。見ている最中、見終わってすぐは強くは響いてこなかったけど、めちゃくちゃ引きずっている。それは作品内で描かれた人間たちの生々しいまでの魅力的なキャラクター、それを演じた俳優たちもまた、目に…

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史実に基づき、現代キャストで構成された「東京の」パンクロック黎明期を描くため、多少の難しさや違和感こそあるものの、よくまとまっている。
音楽映画+ドキュメンタリー要素。
オールスタンディングの走りや…

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観て参りました〜。公開4週目です。観たいとは思ってましたが、やっと行けました〜。
感想は...ドキュメンタリー映画を観てるようで、映画としては面白かったです。プロジェクトXを観てるような。ただ、パン…

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すみ
4.3
このレビューはネタバレを含みます

人生初のティーチイン上映、若葉竜也に惹かれて参加を決めたので本当に嬉しかったし、峯田さんと田口監督のトークからも人柄が伝わってきて、とても暖かい空間だった

作品自体も展開がどんどん進むから引き込ま…

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昭和のロックをこの目で見たかったぜ
峯田が主演やる意味があるね!
はる
4.2
映画館で観てよかった
峯田の31歳に笑っちゃうけど

数年前まで下馬に住んでたので
江戸アケミを知れてよかった

いつだって、何歳になったって、自分らしくありたいな
役者さんが素晴らしい人勢揃い。
自分が何者か探してたのに、その末に何かの自分になれたのに自由がなくなった、やりたいことが出来なくなったって話がジーンときました。

 1978(昭和53)年〜1982(昭和57)年にインディーズのパンクロックバンドたちを、マネジメントする写真家 峯田和伸とミニコミ誌を編集する吉岡里帆の史実ドラマ。
 主演の峯田和伸の良さが詰まっ…

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こいつは、大人の青春映画だ。そしてクリエイターの宿命を描いた映画だ。いいね。こういう作品好き!
自主制作のアルバムが完成した勢いそのままに、力いっぱいに夜の商店街をヒロインと一緒にワイワイはしゃぎな…

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