アイデン&ティティの作品情報・感想・評価

「アイデン&ティティ」に投稿された感想・評価

MOMO

MOMOの感想・評価

3.0
めためたよかった。
麻生久美子のことどんどん好きに
なっちゃうなあ。
終わり方もかっこよくてニヤッが
心から漏れたよう。
トモロヲさんの映画は空気感が
堪らんね〜すきだ〜。👟🎸🍜
Ridenori

Ridenoriの感想・評価

3.6
確かこの映画を観てからみうらじゅんの原作を読んだ。
でも今思い浮かべても、原作の漫画の方が強く記憶に残ってる。
多分当時峯田のライブ映像も沢山観てたし、なんなら「恋と退屈」とかも読んでたから、なんか〜一連の峯田作品〜としてあまり印象には残らなかったのかも。
でもそれぐらい峯田が自然だったんだと思う。
kayo

kayoの感想・評価

3.0
今まで峯田さんが出ている作品は何本か見たことあったけど、この映画の役が1番峯田さんらしくて良かった。
メジャーデビュー後、会社が求めるロックと自分が信じるロックの違いに葛藤し、その度恋人に支えられ、、。恋人役の麻生久美子さんとの距離感もとても良かった。また観たい。
マサラ

マサラの感想・評価

4.0
理想と現実とか、やりたいこととやらなきゃいけないこととか。峯田は峯田だし、麻生久美子は麻生久美子だし、獅童さんは獅童さんだし、なによりも結局は愛だし、やらなきゃいけないことをやらなくちゃ だし、終始ディランは鳴ってるし。最高だった。悩みも喧嘩も笑いも涙も、高円寺という町は全部飲み込んでくれる。
もも

ももの感想・評価

3.5
峯田若い…。全てリアルで、麻生久美子の言葉が全部グサグサ刺さって、バンドが好きな人とか、今のバンドシーンに不満とかある人多分これ見てスッキリするんだろうなって思った。正解ではないかもだけど、正解に近いことを言ってる気がした!
トマト

トマトの感想・評価

3.0
田口トモロヲ初監督作品。
みうらじゅん原作。宮藤官九郎脚本。

バンド・ブームの波に乗りデビューを果たした「SPEED WAY」
チヤホヤされる日々は長くは続かない。
ブームの終焉と共に大抵のバンドは次々と消えていく。

生き残る為には、自分の意に沿わぬことを受け入れ、自分を曲げてまで上手く立ち回らなければダメなのか。
[掲げる理想]と[目の前の現実]との間で思い悩む中島(峯田和伸)。

ボブ・ディランが散りばめられた、どストレートな青春映画。とても青臭くどこか懐かしい。
ザン

ザンの感想・評価

3.3
バンドブーム世代の私としてもなるほどそいう時代だったのかと共感できるところもありました。
shiori

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3.0
峯田さん、最高です。 思ったより静かな感じの青春映画だったけど 心にぐっときました。 でも、好き嫌い別れるね、これ。
バンドブーム後の世間と戦うバンドマン
ミスチルやスピッツの裏ではこんな世界があったのかと体感できる映画。
これ見てボブディランの存在知った。ボブディランめっちゃカッコいー!って思って、ボブディランの髪型にした。周りからは大阪のおかんやんけってめっちゃ言われてさ、わたしはしょんぼり。青春です。。
ディランのようにイカれたMC!!
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