若き石井聰亙監督のパンク魂が大爆発しまくった快作。1982年当時の日本のパンクシーンの一面を捉えるには貴重な作品 (TH eROCKERS, THE ROOSTERS, THE STALIN, IN…
>>続きを読む10代の頃から体感100回は観たが、大江慎也の「ほんとにやるんー?」と「速か〜」見たさに、そして若き日の町田町蔵、略して町町の顔面見たさに、そして山鉾巡行かのように登場する初期メンのスターリン見たさ…
>>続きを読む記録 過去何回もビデオで観た。アングラパワーが炸裂していて素晴らしい。監督自らカメラ片手にフィルム回しっぱなしで朝から晩まで駆け回ってたらしい。ルースターズ・ロッカーズ他共に生き生きしている
ストー…
「さらば青春の光」の暴動シーンが、マジでずーっと続く
台詞も聞き取れないけど、別に台詞なんかいらん
反抗も締め付け側が強くないと、やりがいがない
今は別に、体制側はマイノリティを本当の意味で理解も…
冒頭のみんなで合唱してるとこが好きすぎる。歌詞とか映像というか出てくる人達が最高すぎて何回もリピートしました。全部どうでもいいけどたくさん食べたいみたいな、自分の食欲だけを気にしてる感じめっちゃ動物…
>>続きを読むこの映画が面白いかどうかは別として日本のパンクロックンロールのファーストイメージは絶対にこれってくらい見事にパッケージングしているような気がするやつ
ルースターズもこれで初めて聴いたしこれをきっかけ…
話が荒唐無稽すぎて話が頭に入ってこないので楽しめなかった。『狂い咲きサンダーロード』の2匹目のドジョウを狙ったような映画だが、雑多な登場人物を持て余している感じでポテンシャルが発揮されていない。ラス…
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