🎬デカすぎて(壊)滅!!
ロシア軍潜水艦が北極海で行方不明。
乗組員の救出・"積荷"の破壊を目指して新たに潜水艦を派遣するが…という海洋モンパニ。
流石、「おそロシア」なだけあった。
画角に収ま…
観るのを楽しみにしてたけど期待はずれ。
展開は緩やかでクラーケンもそんなに騒がない。大きさが比じゃなくて迫力あるのに、活かしきれてない。
「クラーケンvs人」と言うより「仲間の救出劇」。
最後の兵器…
《極寒の深海で忽然と姿を消した潜水艦。》
《目覚めたのは 伝説の怪物クラーケン。前代未聞の死闘が始まる!》
【ロシア最高機密兵器搭載潜水艦】VS
【北極海生息 深海のバケモノ(クラーケン)】何…
このレビューはネタバレを含みます
思ってたんと違う!!!!!って映画でした。
江⁉︎モンスタパニック映画で人がどんどん死んでいく話かも思ったらリアルな潜水艦員の苦悩ドラマを見せられ,ずっと絶望的な状況下であっても命令を遂行する熱さが…
クラーケンと言えば「タイタンの戦い」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」に出てきた神話的なでかいタコあるいはイカ。しかし今作のこいつはデカさが桁違い。原子力潜水艦が鉛筆くらいに見える。「海底が上昇して…
>>続きを読むこういうモンスター系好きですね!
ただクラーケンの最後の倒し方が突拍子すぎるのと艦長と調査員の恋愛要素は要らなかったですね。
モンスターももっと上手く魅せる演出もあれば尚良かったと思います。
2…
リメイク版『Т-34』の監督が脚本に参加していると知り興味が湧いて鑑賞、結果としては潜水艦ものとしても怪獣映画としても充実した内容の作品になっていた。
冒頭の北極の氷があり得ない勢いでひび割れて基…
二人鑑賞
色々バタバタしてて、数ヶ月ぶりの映画鑑賞
久々のロシア映画(4作目?)🇷🇺
その中でも傑作
『T-34 』(レジェンドオブウォー)の監督アレクセイ シドロフが今作脚本なのと、
丁度…
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