フランスが
「核持ってたらめちゃ大変やで😣」
…とがっつり教えてくれる🇫🇷
潜水艦のあの閉鎖空間で続く緊張感、
マジで息詰まる。
内容はとてもややこしく、
理解ハードル高め。
核抑止…
潜水艦の音に特化した特殊分析官が主人公。
その視点がメインの映画ってあんまり観たことないから斬新だった。
「世に平和をもたらすのは抑止力」か。
今の世の中、考えさせられるセリフだ。
なぜ、作戦中止…
潜水艦が舞台になっている映画はよくあるが、その中でも音を分析する特殊分析官に焦点をおいた作品。
1度発令された作戦を簡単に覆せたら、スパイとかだった場合すぐやられるから簡単には覆せないが何とも悲し…
冒頭とラストの緊迫したシーンが良かった。
もう少し良いエンディングだと更に良かったが、リアルに近いのはこのエンディングなのかもしれない。
ソナー士が耳を失い、1隻の潜水艦は沈み、もう1隻の艦長も死ぬ…
「潜水艦モノにハズレなし?」フランスの潜水艦映画。
フランス海軍がNATOの仮想敵国ロシアの攻撃を警戒し、同盟国の防衛にも気を配るという戦略的な立場が新鮮でした。
海中のノイズをヘッドホンで分析…
潜水艦もの、軍事ものに不慣れだとハードル高い。深海とかソナーとかって妙なロマンがあるのでそこそこ楽しめはしたものの。
大統領命令ってそんなに撤回できないものなの?ホント?大統領自身があっさ…
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