東西冷戦下、ソ連のゴルフ型弾道ミサイル潜水艦「K-129」がハワイ近海で謎の沈没事故を起こした事件を題材にした、トッド・ロビンソン監督・脚本・製作総指揮の作品。エド・ハリスがソ連の潜水艦長を演じて…
>>続きを読むエド・ハリス格好良いわねぇ…
ウィリアム・フィクトナーも格好良いわねぇ…
デイヴィッド・ドゥカヴニーってこういう役似合わなくない?
と思いつつ視聴。
過去にトラウマを持つ老艦長が古い潜水艦でちょ…
渋めの出演陣による男臭い潜水艦映画。
ファントムとは一体何なのか。同乗してきた奴らは何者か。謎多きシリアスな展開の序盤は若干眠くなるが、これらの謎が解ける中盤以降は一気に話が進む。ただ、実話ベース…
1968年冷戦下のソ連原潜事故の実話に基づくとのこと。記憶にはあるが定かではない。
ラストシーンは不評だが··· また英語が飛び交う違和感も
ハリス ドゥカヴニー フィクナー 大作の無くてはならぬ…
潜水艦ものに外れ無しというのは今は昔。
キャストや題材によってその出来は成否を分ける。
老艦長のデミトリーが任された艦は旧式のB-67。
その艦には極秘になっていた装置であるファントムが仕込まれて…
1968年にソ連の潜水艦がハワイの近くで沈没、これを題材にした潜水艦サスペンス。
老朽潜水艦の最後の航海にKGBが謎の装置を持ち込み乗り込んでくる。
目的は明かさなかったが、航海を続けるに従い全貌が…
潜水艦映画にハズレアリ!?
ソ連の潜水艦の話なのに、乗組員がなんちゃってロシア人に見えない為、ハマらない。
「レッドオクトーバー〜」は違和感なかったのにな…🤔
そして、劇中のアメリカ賛美に思わ…
2025年 11本目
1月 11本
ソ連の話だけど全員英語で話していて、どうしても違和感が拭えなかった。
結果がオーライみたいな感じだったけど、いまいちストーリーが飲み込めきれなかった。
艦内の色…