"くるみ割り人形"、クラシックには疎いけど結構好きで、通しでよく聴いてる曲だったので、バレエも観たい!と思い、業務が何もない珍しい平日に仕事を休んで大阪まで観に行った。
子どもたち可愛い〜とか、騎…
ヌレエフ版 くるみ割り人形 初鑑賞。
ピーターライト版やイーリング版と異なり、
ドロッセルマイヤーの幻想とも、
クララの夢ともとれる演出。
ヌレエフ版が一番好きかも。
ギヨーム・ディオップ。
長…
ルドルフ・ヌレエフの振り付け。
夢のような時間にうっとりした。
ドロッセルマイヤーと王子の両方を演じた
ギヨーム・ディオップがすごく良い。
金平糖のところは本当感動!
片足にのせるところすごい。
夢…
近くの映画館で鑑賞しましたが映像のクオリティが悪かったです。すばやい動きに映像がついていけず、手足が残像で二重三重に見えるような状態でした。以前に観たパリオペラザ・シネマの「白鳥の湖」はiMax専用…
>>続きを読む退廃的で怪奇、悪夢的でありながら恥美なヌレエフ版くるみ割り人形は、ホフマンの原作に入り込むような摩訶不思議さがありました。
愛に触れクララが大人の女性へと変わりゆく少し翳りのあるストーリーもロマンテ…
ヌレエフ版初めて見た
誰に軸足が置かれている夢なのか、主語の曖昧さが魅力
ドロッセルマイヤーがクララに見せている幻想のようにも見えるし、シンプルに思春期のクララの不安定な心の表現にも見える
ずっと…
© Paris Opera – François Roussillon et Associés – 2023 ©Agathe Poupeney