マシュー・ボーン IN CINEMA 赤い靴の作品情報・感想・評価

マシュー・ボーン IN CINEMA 赤い靴2020年製作の映画)

Matthew Bourne's the Red Shoes

上映日:2021年02月11日

上映時間:97分

3.9

あらすじ

「マシュー・ボーン IN CINEMA 赤い靴」に投稿された感想・評価

non

nonの感想・評価

3.9
マシュー・ボーン演出の『ロミオ +ジュリエット』がよかったのと『Billy Elliot』で大人のビリーを演じたアダム・クーパー氏が出演しているので気になって鑑賞したのだが、やはり好きな感じだった☺️
後半の展開から高まりまくり。あのラストは😭そして公式を開いたらサー・ダニエル・デイ=ルイス氏のコメントを発見して、さらにうわーーーーー!!!となった。
sasha2021

sasha2021の感想・評価

3.9
マシューボーンの現代版赤い靴👠👠シュールでいて官能的。至福のひとときでした!男性の生足バレエは初😳✨途中で唐突なエジプト兄弟のダンスとかコンセプトわからないシーンもありましたが😂セクシーで今風の衣装と照明、バレリーナたちがどれをとっても全てが美しい。特に赤い靴を履いてからの止まらないダンスシークエンス。身体が宙に浮く際の足の動きやアクロバティックなダンスは目を見張ります。ハーマンの重厚な音楽も最高。主人公のヴィクトリアページを演じるアシュリーショウが背丈はそんなに高くないけれど健康的な曲線美と美貌が眩しかったです✨
kazmi

kazmiの感想・評価

-
開始3分で、予習して来なかった自分のバカ〜!と反省(泣) 字幕、解説一切無しなので、お詳しくない方には入念な予習をお勧めします〜
作品自体は素晴らしかった!
上質なバレエを堪能できました。
愛

愛の感想・評価

3.7
バレエの舞台をちゃんと観たのは、映画ではあるけど今回が初。

ほんとに素晴らしい至福の時間でした。
映画『赤い靴』を基に振付・演出された傑作バレエのスクリーン上映。

台詞の無い分、ダンスと音楽を心ゆくまで堪能できた。

俳優の表情までハッキリと見ることができるのが、映像化の1番良いところ。

映画とはまた異なる感動を味わった。
nikusukii

nikusukiiの感想・評価

3.0
背景とか情景が、ドラクエチックだったりして、好きな、、イチオシは、赤パンチラリズムやね、
外国のバレエは初めてだったけど素敵だった〜〜🥰
セリフなくてもわかるってすごいな!生で観たいな〜〜😍✨
赤い靴を選んだものの、その靴が脱げないと分かった時の絶望的なシーンがとても良かった。

自分の意思とは別に、とにかく踊りまくる脚の凄み。
タノ

タノの感想・評価

3.2
凄く良いバレエだった。
音楽に合わせてダンサーの楽しそうな演技が良かった。
tomirdfx

tomirdfxの感想・評価

5.0
予習無しで見て、あっこれ私の好きな時代設定だ…!作曲家がストラヴィンスキーっぽい…!えっプロデューサーとダンサーの関係、ディアギレフとニジンスキーなのか?なんて思いながら見てたら、やはりバレエリュスとディアギレフがモデルのようだった。原作の映画もチェックした上でもう一度見なければ。
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