この邦題みてインファナル・アフェア擦りすぎだろと思いましたが、まあ実際アンディ・ラウとラム・カートン出てて潜入捜査ものだからまあ間違ってはない
ラム・カートンはめちゃくちゃ演技がいい
エディ・ポン…
アンディがプロデューサーも務めた入魂の一作
題材や布陣といいファイアーストームを思い起こさせる作品だった
ダークウェブで麻薬を流通させているボスを探る為警察は懸命な捜査を続けるが探し当てられず。…
出来が悪い訳じゃないんだけど、とても良くできた総集編っぽい感じだった。
劉徳華と林家棟の関係性に絞って、一番美味しい所だけ取り出した様な気がして、それ以外がどことなく端折られているように見えてしま…
この邦題。何年使われるのか。
アンディラウはインファナルを頂点にしてそこからはどちらかと言うと何を演じても変わらない感じの金太郎飴俳優に見えている。
この作品もやはり。
悪役を演じつつもいつもと同…
涙
闇ウェブで麻薬の取引が横行し、フォン警視の率いるサイバー犯罪特捜班は、麻薬取引の現場に踏み込んで大勢の犯罪者を逮捕するが、麻薬密輸組織の黒幕の正体は掴めず
一方、組織の顧問弁護士であるラムは、…
潜入捜査モノ、特に珍しさはないが、未熟児で産まれた赤ちゃんが、創りモノでも可愛くって、死んでしまう時にババを見て微笑んで涙を流すところがとても切ない。よくできている。そしてラストはなかなかの迫力。と…
>>続きを読むアンディラウが弁護士でありながら麻薬密売組織のボスという役回り。今作と「インファナルアフェア」に関係はないが、潜入捜査官は今作品でも登場。潜入期間が長くなると情も深くなってくるのはもはやあるあるなん…
>>続きを読む