思わせぶりな「サイコキラー」この曲使わねばなにつかう?クリムゾンでは重すぎるしな。
JFほどのキャリアを持つ人が仕事に対する不誠実さを炙り出されてしまっては、矜持がズタズタに傷つくはずだ。
背景に…
2026年219本目。
渋めのクライムミステリーとかサスペンスを想像してたら、土曜ワイド劇場「精神分析医リリアンの事件簿」みたいな雰囲気で結構戸惑った。特に元夫婦同士で別荘に乗り込む辺りはドタバタ気…
本格ミステリーかと思いきや、ジョディ・フォスター演じる主人公のプライベートの悩みと絡めた強引な謎解きとシニアが頑張って探偵ごっこだ!なノリの往復で、コメディなのかミステリーなのか見方が難しかった サ…
>>続きを読むデビュー当時から大好きなジョディ・フォスターの最新作
それもフランス語での単独主演
ジョディ・フォスターが出演することに意義があり作品自体はもうどうでもいいかなと思う
フレンチスクールに通って…
トーキング・ヘッズのサイコキラーと共に幕を開ける映画。
この始まりとジョディ・フォスター主演のミステリーとくれば自ずと期待してしまうものですが、話が進むにつれても特に引き込まれるところはなく死の真相…
ジョディ・フォスターがとにかくカッコいいし、美しい。
そこに意味がある。
カッコいいし、美しいんだけど、なんかとっつきにくいし、本人も人と深い人間関係を築けないことで公私ともにうまくいっていない状況…
あれは……結果、なんだったんだろう🤔
いろんなことが周りに回って、最終的に自分自身に繋がっていく感じだったのかな?
それとも、自分のことを一番わかってなかったのは自分自身だったってこと?
前世の…
オープニングのタイトルバックがちょっとロックな感じでかっこいい
若い頃から大好きなジョディの久々の主演作でミステリー、これは観るしかないだろう
が、、、ストーリー的には若干迷走ぎみで…精神科医の…
結末が不思議だなぁと思いました。
個人差あるかもしれませんが…人によってはうん?となるかもしれません。
このような結末の映画をあまり見たことなく新鮮で好きです。
登場人物達の関係性も、シナリオや演…
「階をお間違えでは? 僕の母は謝らない」
精神分析医のリリアンのもとに親しき患者であるポーラの訃報が入り、彼女の葬儀に向かうも彼女の旦那から追い払われてしまう。非通知で電話をしつこくかけるポーラの…
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