プライベート・ケースの作品情報・感想・評価

『プライベート・ケース』に投稿された感想・評価

ヨラ
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おもしろいのかつまらないのかよくわからない不思議な映画。冷静に考えて主人公の行動は常軌を逸してはいる……
テツ
2.5
このレビューはネタバレを含みます

トーキング・ヘッズの曲がとてもマッチしてる。

サスペンスだけど、催眠療法で見た前世のストーリーありきで展開するのが不自然な感じでした。

ジョディ・フォスターが流暢なフランス語で流石の演技を見せて…

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3.5

 ジョディ・フォスターが全編、流暢なフランス語でパリ在住の精神分析医を演じた『プライベート・ケース』は、今年3月に渋谷で開催されたフランス映画祭でオープニング作品としてジャパンプレミア上映され話題と…

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M
2.5
ジョディ・フォスターに釣られてみたけど苦手なタイプのフランス映画だった…
フランス映画好きな人には面白いんだと思う
sonozy
4.0

ジョディ・フォスターがフランス映画の主演かつ全編フランス語で挑んだ作品。

パリで成功を収めるアメリカ人精神分析医リリアン(ジョディ・フォスター)が、長年の患者ポーラ(ヴィルジニー・エフィラ)の突然…

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精神医療の是非、セルフサボタージュ、戦勝国間の関係性、人々のつながりにおけるグラデーション、などなど
Rin
-

フランス映画祭2026にて。担当患者が亡くなったことを知った精神科医が真相を突き止めようと調査に乗り出すうちに現実と妄想の境界を失ってゆく。ジョディ・フォスターを主演に据えてオープニングでトーキング…

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3.6
このレビューはネタバレを含みます
階段が1番印象的でした。彼女の心を見ているような、不思議な世界観で面白かったです。
mi
3.6
このレビューはネタバレを含みます

サスペンスだと思っていたけど、レズビアン映画でファミリー映画だった…前世の記憶や催眠療法が出てきてスピリチュアルな感じだった(笑)自分の患者の死を聞いてなぜ涙が出てきたのか、リリアンの前世の記憶のシ…

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2.5

【Psycho killer, qu'est-ce que c'est】
フランス映画祭2026にてレベッカ・ズロトヴスキ新作『A Private Life』が上映されるということで夜勤明けにユーロ…

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