プライベート・ケースの作品情報・感想・評価

『プライベート・ケース』に投稿された感想・評価

M
2.5
ジョディ・フォスターに釣られてみたけど苦手なタイプのフランス映画だった…
フランス映画好きな人には面白いんだと思う
sonozy
4.0

ジョディ・フォスターがフランス映画の主演かつ全編フランス語で挑んだ作品。

パリで成功を収めるアメリカ人精神分析医リリアン(ジョディ・フォスター)が、長年の患者ポーラ(ヴィルジニー・エフィラ)の突然…

>>続きを読む
精神医療の是非、セルフサボタージュ、戦勝国間の関係性、人々のつながりにおけるグラデーション、などなど
Rin
-

フランス映画祭2026にて。担当患者が亡くなったことを知った精神科医が真相を突き止めようと調査に乗り出すうちに現実と妄想の境界を失ってゆく。ジョディ・フォスターを主演に据えてオープニングでトーキング…

>>続きを読む
3.6
このレビューはネタバレを含みます
階段が1番印象的でした。彼女の心を見ているような、不思議な世界観で面白かったです。
mi
3.6
このレビューはネタバレを含みます

サスペンスだと思っていたけど、レズビアン映画でファミリー映画だった…前世の記憶や催眠療法が出てきてスピリチュアルな感じだった(笑)自分の患者の死を聞いてなぜ涙が出てきたのか、リリアンの前世の記憶のシ…

>>続きを読む
2.5

【Psycho killer, qu'est-ce que c'est】
フランス映画祭2026にてレベッカ・ズロトヴスキ新作『A Private Life』が上映されるということで夜勤明けにユーロ…

>>続きを読む
alsace
-

ジョディ・フォスターを久しぶりに見たけど、雰囲気がシャーロット・ランプリングに似てきた感じ。

フラ語のセリフも全く違和感無し。さすが才女です。

個人的には、ずっと好きな俳優ダニエル・オートゥイユ…

>>続きを読む
3.8

フランス映画祭が今年も始まりました!
オープニング作品に選ばれたジョディ・フォスター主演のこちらの作品。
ラブサスペンス???ファミリーもの?
楽しめました。
Amourの国🇫🇷
年齢を重ねた二人の…

>>続きを読む
3.5
このレビューはネタバレを含みます

《🇫🇷第33回フランス映画祭 2026》①
*上映前、オープニング・セレモニー、レベッカ・ズロトヴスキ監督の舞台挨拶あり

著名な精神科医リリアン・スタイナーは、担当していた患者の一人が亡くなったこ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事