2026年、1本目。
良かった…こういう、プロがプロとしてどうするのか…みたいなのとても好きです。
俳優さん、特に舞台の方々は、目の前にお客さんを入れて演技をする訳で、誤魔化しは効かないし、途中…
ジェシカ・ラングとキャシー・ベイツ、二人のアカデミー賞主演女優賞受賞者が冗談で「And the Oscar goes to...」という会話を交わします。何とも贅沢な作品でした。認知症を扱う映画は…
>>続きを読むアラフォー手前の自分でも胸が張り裂けそうになる描写。
プライドと反比例する残酷な現実。
当たり前が当たり前でなくなる絶望。
大女優が平静を保とうとすればするほど痛々しい、なぜなら余裕がないのが分かる…
舞台人が母親になった時。
冒頭における、日常生活と舞台が編集によって重ねて映されるシークエンスは映像的な多幸感も然ることながら、作劇的にも大きな意味合いを含んでいて、監督であるマイケル・クリストフ…
触り・感想↓
ブロードウェイで活躍していた大女優リリアンは稽古の演技と日常がごっちゃになり芝居の稽古ではセリフを間違えたりと異変が起こる…
それを見かねたプロデューサーが病院に行くことをす…
【大女優ジェシカ・ラング】
セクシー系キングコング女優としてデビューしながらも、
その後「郵便配達は二度ベルを鳴らす」「女優フランシス」など演技派への道を進み、
1983年にアカデミー賞、2009…
邦題の「喝采」(原題∶THE GREAT LILLIAN HALL」 からは想像も出来ない、とても厄介な認知症による人生の終末に立ち向かう女優のお話しでした。
大御所舞台女優のリリアン·ホール(…
いつものよおに幕ぅが開ぁきぃ
唐突に、ちあきなおみ
いや、合ってんじゃん、喝采、合ってんじゃん
私が好きな役者映画
女優映画
初っ端から、舞台のリハーサルとかワクワクってしちゃうの
やっぱ…
伝説の舞台女優リリアン・ホール(ジェシカ・ラング)が、ある日のリハーサルで急に台詞が出てこなくなり医師から認知症の診断を下される…というあらすじ。
いい映画や考えさせられる映画は時々あるが、会心の…
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