東宝は何を目指しているのだろうか、日本映画は何を目指しているのだろうか
映画を作る人、映画を見る人、そして映画を届ける人がこれからも映画が映画館で見続けることができるように、映画館で上映されるものが…
6つの独立したオムニバス形式。
謝ります。ごめんなさい。
観るに耐えなかったです。
お金取るならしっかりしてほしい、とまでは言わないけど、残念です。
とはいえ、6つまとめて書くのは乱暴なので、それぞ…
青い鳥 3.8
全てが美しかった。ラストがいい。余韻が欲しい。オムニバスだからしょうがないのかな。
森七菜ちゃん美しい。
You Cannot Be Serious 3.8
個人的に一番好きな作品…
『青い鳥』の上映情報のみ把握していて、それ以外にも様々な作品が流れるのだと上映中に知りました。
まず『青い鳥』、よかったです。
岩井俊二さんみ。黒川さん、素晴らしい演技。
3〜4番目のSFやホラ…
東宝発のインディーレーベル作品集という触れ込みに惹かれて観賞。
東宝資本だけに実写作品には売り出し中の若手人気俳優を当て込んでいてすごい!のだがどれも卒業制作か世にも奇妙の微妙な回みたいな話・演出…
天下の東宝が企業倫理も社会正義も持ち合わせていないことがよくわかる。論外。国際映画祭も催される劇場で、海外の映画をろくに観てなさそうなプロデューサーが手がけたような作品を見せられる絶望感はたまったも…
>>続きを読む1. 青い鳥
若き写真家のミチルは、心に傷を抱える少年トアと共に北海道・女満別へ撮影旅行に出かけます。二人が雄大な自然の中で心を通わせ、トアが秘めていた闇を打ち明け始める姿を描いた、監督自身の経験を…
このレビューはネタバレを含みます
山﨑天ちゃんが出てくるソニックビート目当てで鑑賞。
短編映画って初めて見たけど、わざわざお金を払って見るものではないのかな。傑作があったら知りたいくらい。
青い鳥
漠然としすぎていて全く意味が分か…
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