CINEMA FIGHTERSの作品情報・感想・評価

「CINEMA FIGHTERS」に投稿された感想・評価

Misz

Miszの感想・評価

4.0
今でもHeavenly Whiteを聞くとこの映画を思い出します。なんか切ない雰囲気の映画。神秘的?この映画のおかげでHeavenly WhiteがEXILEで1番好きな曲になりました。

鈴木伸之くんの作品はなんかとっても素敵でした。

あみちゃんのも好きでした。
kirito

kiritoの感想・評価

2.8
【曲】

EXILE系列LDHの短編映画集。

6つのオムニバスドラマだが、他の短編映画に比べると総じてあまり面白くないが、「終着の場所」、「Snowman」「SWAN SONG」はまだ割とみれた。

チョイスする曲と作風があってない作品が散見されるので、次回からはもう少しその辺を意識した方がいいと思う。

2020.4.12
Moe

Moeの感想・評価

2.5
短編の良いところも悪いところも痛感した。

伝えたいことはわかる、でも短いからそこまで感情移入とかはできない。
歌はとにかくどれもよかった。
tetsu

tetsuの感想・評価

3.2
無料配信で鑑賞。

EXILE、3代目J Soul Brothersなどが所属する事務所・LDHの楽曲と、著名監督達がコラボレーションしたオムニバス映画。

[総評]
発想は良かったものの、実際に作ってみるとイマイチになってしまった音楽オムニバス映画の佳作。

2000年以降の日本におけるオムニバス映画の歴史を振り返ると、個性豊かな作品が軒を連ねていたため、それと比べるのは、あまりにも酷かもしれないが、正直、本作のクオリティは、かなり惜しいものだと感じた。

各作品前に作品の舞台裏を紹介する試みは、まだ許せるものの、そこで役者が「本作はハッピーエンドです!」というの使用するのは、さすがに不味いような...。

また、LDHという財力のある団体だからこそ、色んな著名監督や役者を連れてくることが出来るのにも関わらず、それをコンセプトである楽曲が邪魔をしてしまっているのは、かなりもったいないように感じた。
(正直、若い人には、本作よりも格段に音楽との親和性が高いムーラボ作品をもっと知ってほしい。)

LDHの宣伝という側面は、もちろん承知の上で、楽曲選びをダンスをメインとしたキャッチーな楽曲ではなく、作品が作りやすいバラード系にすることが出来れば、尚良いと思った。

それぞれの作品の感想は、
以下のハッシュタグから。
ポール

ポールの感想・評価

3.5
ショートなので説明の台詞や場面などが少なく、やり取りや描写で読み取らないと話がわからなくなる所があるので、ちゃんと見入ってしまう。
どのお話も良かった。
山田孝之の存在感は役者だなぁと思った。まだ学生服の白シャツが似合う。秋くん思い出しちゃったじゃないか。最後に流れるunfair world も凄く良かった。
キモチラボは連ドラ希望!
短編なのに話がすごいわかりやすかった
1番最後のSWAN SONGが1番現実であり得そうな話かなって思ったら怖くなった。
けど、岩ちゃんの金髪姿久しぶりで懐かしいなってね!
mii

miiの感想・評価

3.4
短編なので飽きることなく観ることができます。

個人的には鈴木伸之と岩ちゃんのが好きです。
あか

あかの感想・評価

3.0
ショートなので物語がわかりづらいところもある。ほぼ恋愛系。終着の場所は好きだったかな。
短編作品が6つ集まっているから、全体としてレビューするのは難しい。印象は世にも奇妙な物語かな?というくらい、惹かれる感じはなかった。

特に一つ目の「パラレルワールド」は何回か観て理解を深めたいと思った。
ナ

ナの感想・評価

3.8
ショートフィルム集。
鈴木伸之の「Snow man」と町田啓太の「終着の場所」と岩田剛典の「SWAN SONG」が特に好きだった。

鈴木伸之のは設定が好きすぎて展開わかった瞬間頭抱えた。あれだけで90分観たい。

町田啓太のは電車の中で幸せそうにメール送る町田啓太が愛おしすぎて溶けるかと思った。三代目の「花火」流れるタイミングが天才。

岩田剛典のは冒頭で岩ちゃんがギター弾き始めた瞬間恋に落ちた。ソロギターやる人を問答無用で好きになってしまうように出来てるのであれはずる過ぎたし銀髪の岩田は殺傷能力が高すぎ。
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