MIRRORLIAR FILMS Season1の作品情報・感想・評価・動画配信

MIRRORLIAR FILMS Season12021年製作の映画)

上映日:2021年09月17日

製作国:

上映時間:121分

3.3

あらすじ

「MIRRORLIAR FILMS Season1」に投稿された感想・評価

よいち

よいちの感想・評価

3.2
どの作品も良かった
ライトな映画の後に少し暗めの映画という流れでバランスがちょうど良かった

season1はそれぞれが強すぎるくらいの個性がバチバチに感じられる作品が多かった

ランキングを付けるとすれば

1位「B級文化遺産」
2位「充電人」
3位「INSIDE」

となる

season2も楽しみだ
FMY

FMYの感想・評価

3.8
ご縁がありみさせて頂きました。それぞれとても個性があって素敵でした。
Saki

Sakiの感想・評価

-
ずっと気になっていたので観れてよかった。
ショートフィルムだからこそ成せる演出、監督達の想いや個性がたくさんつまってた。
個人的には無題とB級文化遺産が好き。  

赤が目立つ作品が多くあった。
コロナ禍の中での撮影、だからこそ感情が出ていたのかもしれない。

いい企画!3で松居さん作品あるのでそこまで辿り着きたい。
ぽてと

ぽてとの感想・評価

3.2
こういうオムニバス映画だと、普段自分が観に行かないような作品も観れたのが良いと思った。

短編映画としてうまくまとまっているのもあれば、「ん?」となるような作品もあった。
光秀

光秀の感想・評価

1.0

エルメスメミコのごろの良さは好き。


なんかなぁ。どっかで見たことあるテーマの二番煎じが多かったかなぁ。

まぁ拗らせサブカル感が否めん。
全部がってわけではないけどサブカルはサブカルにしたくて作ってるわけじゃないと思うそこが違いなんやろな。

飛ばしたせいで見なかったけど、無題と充電人は多分好き。
aily

ailyの感想・評価

3.5
短編映画集になっていて、「さくら」と「INSIDE」が印象的だったな
「さくら」は赤という色が、愛を表しているように感じた。この愛は、憎しみ、愛し、誰にも止められない生物のように思った。
車のガラスなどから見ていたり、時空が変化して時間を感じさせない不思議な空間がこの物語を成り立たせていると同時に、儚さを感じた。

「INSIDE」では、シャッターを切るタイミングで血が溢れてくる。これは、写真を撮ったものは過去であり死んでいるもののように感じた。そして、目に映る今見ているものは生きている。だからこそ彼女は最後シャッターを切らずに踊り子を眺めていたのかなと思った。
SU

SUの感想・評価

1.0
あまりにつまらない作品の連続で何度となく途中で観るのを止めようかと思いながらも次はきっと面白いはず..という期待と拮抗しながらも最後まで。結局期待に反して唯一の救いは尺の短さだけだった。中にはマシな作品もあったが、連発される駄作の波状効果でかなり辛いものに。この手のオムニバス、邦画で面白いと手放しに称賛できる作品に出会ったことないかもなあとふと思うほど。綺麗に撮っているだけの雰囲気だけ作品には食傷気味。
暴れる女

友近さんこっわすごい!もっと色々できそう!

金魚のやつなんか怖い。
さかなの目の動きドアップ苦手かも。

JKの子たちのエルメスのやつよくわからんけど気になったw

充電パワーのやつ
なんとなく青春感を音楽で乗り切っている気がするw

いえのないひかりちゃん
なんかなぁ…正しいかはわからんけど区に言わんでいいの?と

スケボーの変なデスゲームのやつ
かわいそうな男の人

やまだたかゆきさんのやつ
映像の食事とセックスの交互のがとても生々しく感じる映像作った人のセンス👏

女の子が白いワンピで踊ってるやつ
ん????

おわった……

いいのとよくわからんのん。

意外と有名な人出てて思うこと
知ってる人が出てるだけで少し映画を見る力が上がる

2022年映画270本目
蒼

蒼の感想・評価

3.1
短編は難しいけど オムニバスだと監督の個性がよく分かって面白い

INSIDE の画が冒頭から特別な魅力があった
7do8bu

7do8buの感想・評価

1.5
2022年4月25日にTSUTAYAさんのDVDレンタルにて、鑑賞。短編映画が大好きなので、観てみた。「Petto」、「B級⽂化遺産」が特にお気に入りのストーリーかな。
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