Jam Films (ジャム フィルムズ)の作品情報・感想・評価

「Jam Films (ジャム フィルムズ)」に投稿された感想・評価

悪杭

悪杭の感想・評価

3.4
2003年 鑑賞
たくさん監督さんのオムニバス短篇集。
好きな監督さんも、作品見たことある監督さんも、全くの作品未鑑賞の監督さんも居る。
中でも、妻夫木さんのブルマー妄想の話が好き。あんな妄想後、鼻血出す妻夫木さん、当時はそういう俳優さんではないので、珍しい。のと、個人的に好きなカットが多かった。
えんた

えんたの感想・評価

4.0
どれだけヒジキが有能なのかを植え付けられた

アリタも忘れられない

豪華な作品集ですよね
りー

りーの感想・評価

3.7
7人の監督のオムニバス作品。岩井俊二目当てだけど他のも良かった。
佳子

佳子の感想・評価

3.4
短編オムニバスの映画って、日本ではなかなか珍しいですよね。世にキモ方式(^-^)
7つのショートムービーのうち特に記憶に残っているのは堤監督のHIJIKIと行定監督のJUSTICEと岩井監督のARITA

中でも一番好きなのは、HIJIKIでした。
佐々木蔵之介の劇場映画デビュー作品だったりします。
なんか、英語でお洒落な感じのタイトルになってるが、要はひじきの煮物です。

給食でもよくでますが、何となくひじきの煮物の日は職員室のテンションも子どものテンションも上がらない。ひじきは大きなおかずで大量に食べるものではない❗️あれは小鉢で充分だ‼️と力説する先生もいます。あの黒いやつか呼ばわりする人もいます。
でもやっぱり、切り干し大根に並ぶ日本人のソウルフードなんじゃないかな。
この映画には大量にでてきます。
小鉢ではなく、メインです。
ヒロ

ヒロの感想・評価

2.3
引き続き広末涼子さん作品をと、この作品をチョイス!7つのオムニバスからなる作品。監督も豪華✨広末涼子さんは7話目のARITAって言う岩井俊二さんの作品に。不思議な話しでした。めっけもんは第6話のジャスティスって作品にメチャ若いに綾瀬はるかさん😳今じゃありえない映像やし監督は行定勲さん…バカな作品(笑)2019.46
maco

macoの感想・評価

-
ものすごく豪華なオムニバス。短編って才能きらめく感じがとても好きなんだけど、あまり商業作品にはなりにくい。だからこういう企画ものはありがたいなと思う。綾瀬はるかのハードルシーンは何かの番組で見たことがあって、「Jam Films」だったか、と納得した。
ken

kenの感想・評価

1.2
短編オムニバスだったので、超観やすかった。北村龍平×坂口拓=カッコいいアクション映画を観たかったんだけど。統一テーマは女性の生き様かな?確かに豪華監督、キャストで、みんな若い。
RA

RAの感想・評価

3.0
綾瀬はるかがブルマをぱちんと直して、妻夫木聡が鼻血を出す。
そのシーンしかもはや覚えてないんだけど観てから10年以上たってるのにそれは覚えてる。
全7話のオムニバス。1話から5話までまるで面白くない。時間にして1時間15分、長すぎる。残る2つのエピソード、行定勲監督の6話、岩井俊二監督の7話がまだマシかなという感じ。

北村龍平、飯田譲治、堤幸彦と映画では結果を残せてない監督が集まってるのが興味深い。案の定ここでも作品は駄作。特に北村作品はトップバッターなのに勢いもなく地味。
何気な〜く見始めたけど、結構おもしろくてちゃっかり楽しんだ。ARITAあああ。ARITAってなにいいいい。
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