Jam Films (ジャム フィルムズ)の作品情報・感想・評価・動画配信

「Jam Films (ジャム フィルムズ)」に投稿された感想・評価

小林

小林の感想・評価

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ポツダム宣言原文で読んでるし、思想家いるし、エッチなパラパラ漫画書いてるし、ブルマの観察してるし、でも全部Justiceだもんね
最後の二つが良かった

小林賢太郎を観ようとして間違えて観た

完全に間違えて観たからエンドロールまで監督分からずだったけど。良いと思ったのは行定勲と岩井俊二だった。
テーマが見えず心に残らないけど、短編なので観るのは楽だと思う
『ARITA』
広末涼子 x 岩井俊二 ということでどれだけ耽美的な広末涼子が見られるかと期待していたが,正直肩透かしを喰らった。
MyFFFを見てても思ったが,短編は短編で難しいジャンルなのだなと思う。雰囲気抜群か,綺麗に決まるネタかのどちらかでないと「ありそう」な映像にしかならない。
岩井俊二の作る音楽はよくできてた。
広末涼子のナレーションは思った以上に舌足らずだったけど,卵を飲み込むシーンは見どころかもしれない。

広末涼子 x 岩井俊二 だと2003年のLife Cardの一連のCMが絶品で,広末涼子の自然な魅力も岩井俊二の空気を切り取る上手さも存分に表れている。
こちらもおそらく岩井俊二が音楽を担当しており,アンビエントなテイストでとても良い。
Dozibaru

Dozibaruの感想・評価

3.5
一つ一つの話が、最後には絡みあってくるのかと観てたけど、別に何の脈略もなかった。なにが狙いなのか?懐かしさで観れた
ORIRI

ORIRIの感想・評価

1.5
念願かなって見れたけどやっぱり短編映画集的なのはあまり自分にはあってない
でもクスクス笑えた
短いのにしつこい。独り言を延々聞かされた気分。ショートになるとなんでファンタジーやSFチックになんの?
sakurako

sakurakoの感想・評価

3.5
行定監督と綾瀬はるかさんのブルマの作品(「JUSTICE」)が、フェティシズムに満ちていて好き。
岩井俊二監督の「ARITA」は逃げ回るシーンがトラウマになるー。
堤幸彦監督の注意書きも好き。
記:2020/8/8(sat)

⏳過去鑑賞作品mark⌛
&mini theater park🎪🎥
×『8日で死んだ怪獣の12日の物語』

@8月7日(金)20時~の
ライブ配信

記念mark📑


ライブ配信はYoutubeでアーカイブ有ります🙌

岩井俊二監督ファンは必見です~


ジャムフィルムに収録されてる短編🎬『アリタ』のお話も出ました⬅この世界観好き、初見した時の感覚がなんか凄かった記憶が有ります~🎵
広末涼子ちゃんがめちゃ可愛い✨

🎥『四月物語』の話


工くんの話のフリ方は知識量が有ってのフリ幅
さすが‼


Rolandで作った曲も聴けた~🎵


あとは怪獣の模写してた話

監督が右手を怪我してそれでも慣れない左手で
模写する小学3年生だったとか


『打ち上げ花火』の
製作時の話とか
貴重だった!

醍醐味⬅


配信終わりに岩井監督
おやすみなさい
お疲れ様
~☺

和やかな柔らかさ🐶👓
ic

icの感想・評価

3.2
以前鑑賞。
1番好きなのは、やはり堤幸彦監督作品『HIJIKI』。なにがいいって放送前にちょっとドキッとする字幕がでるのがいい。映画館に来たみたいなワクワク感をさそう。

山崎まさよしのでる『けん玉』もよかった。
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