361 – White and Black –のネタバレレビュー・内容・結末

『361 – White and Black –』に投稿されたネタバレ・内容・結末

兄の死というトラウマの克服を、囲碁を通してシンプルに描いている作品。
囲碁作品というより幼馴染4人の青春映画という感じ。
舞台挨拶での監督の言葉、「映画は空白と飛躍」が印象に残っているが、今作品は確…

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ツッコミどころ満載の変な映画。囲碁がメインなはずなのに囲碁対局の具体的なシーンなどが一切ない。アイドルの主人公をよく魅せたくて題材は囲碁でも無くなんでも良さそう。ライバル韓国人の回想シーンが日本人だ…

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冒頭のBGMセンスからいやな予感がして、身構えながら鑑賞。
結論、ツッコミどころは多々あれど、大会の決勝までは面白かった。

兄を亡くして以来殻に閉じこもっている主人公と、そんな彼を粘り強く追いかけ…

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泣いた。

途中流れたふたりで歌ってる361が良すぎる音源化求む

着ぐるみカズキングが可愛い(グッズ化して欲しい)
自分も何か踏み出そうかなって思えた
囲碁やったことないので興味湧いた!

パンフ…

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時々クスッと笑えるような場面もあり、囲碁の知識が無くても楽しめる映画でした。

囲碁を通して繋がる友情⚫️⚪️
着ぐるみの状態で囲碁なんて打てないでしょって思ったけど、しっかり碁石を掴んで打つ音を聞いて心が熱くなった🔥
長野凌大くんが初主演とは思えないくらい繊細な演技をしてて、…

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ストーリー展開すごくまとまってる感じがしてわかりやすかった
音響効果やカメラワークが少しオーバーすぎてそっちに気になっちゃうし、俳優の方の演技の各々のオーバーな?(これは必ずしも悪いわけではないです…

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