プロデューサー、監督、ヒロイン、囲碁監修者の舞台挨拶つきで鑑賞。同じ映画館で4日もやるのは珍しく、熱意を感じる。
作品は、囲碁という地味なゲームを面白く見せようと、あの手この手が駆使される。ネットの…
ドレスコードとか無いんすもんね。着ぐるみだってセーフっすよね。(暴論)
囲碁をテーマに、主人公がトラウマを乗り越えながら囲碁を通して旧友と再会するまでの話。
囲碁についてはルール説明すらなし。本…
囲碁の世界チャンピオンがライバルは日本にいると言い残し、日本の賞金大会に出場し、その謎のライバルや主人公との関係が分かっていくんだけど、主人公のトラウマの克服の仕方がコミカルすぎなのと囲碁要素が薄か…
>>続きを読む横浜「ジャック&ベティ」で鑑賞。
自分は囲碁好きなので、囲碁が題材だと嬉しくなって観る事にしてる(例:碁盤斬り)
プロデュースしてる稲葉禄子さんが突然挨拶にきたのでパンフレットにサインもらった。
し…
361ってなんだろう?
と思いながら鑑賞。
囲碁は全く分からないが
それでも面白い。
制作ディレクターが実にイイ奴
普通投げ出す所も寄り添い続ける、
松岡広大さんの演技が光る。
着ぐるみの指を何とか…
© 映画『361-WHITE AND BLACK』製作委員会