どこでも愚直であれる人強いな…と思った。未来にタイムスリップしたとして、その時代で自分が無知で無能であることをあんなにスッと受け入れられないと思う、普通。偉い侍だったなら尚更。新しい職場に入るときと…
>>続きを読む「電気の力で時を越えるのは万国共通」
幕末の会津藩士・高坂と長州藩士の斬り合いの最中、落雷により現代の時代劇撮影所にタイムスリップ、その流れで時代劇の斬られ役として生きていく様を描いたお話。
低…
現代の邦画なのに話の展開と編集のテンポが良くて観やすいし、エンタメ性に富んでいて面白かった。
この監督が映画という媒体自体を高尚なものではなく大衆娯楽として捉えてるかは不明だが、
恐らく時代劇という…
タイムスリップした側も、された側も受け入れてて順応してておもろい
わざと画がひと昔のチープな感じで、邦画でこういう系はあんまり見たことないから飽きずに見れるかなと思ったけど、後半から全部のセリフがこ…
記録用に
前情報ほぼなし。話題っぽい、タイトルを聞いた程度で。
もっと笑える感じかと思ってたけど、たまにふふってなるくらいでした。
タイムスリップするのに時間差があるのが良かった。
稽古で、斬られ…
時代が変わっても、
信念を曲げないこと
礼を尽くすこと
誠実であること
それは古くならないんだなあ。
むしろ現代人の方がタイムスリップ してるかもねー。便利さの中で、覚悟とか筋とか、どこかに置いて…
よくできた名作だった!
背景が明らか合成だったり、チープ感が否めないものの
俳優さんたちの演技やお顔つきが見事で、むしろ集中して演技を楽しめたように思う
一緒に見た幼馴染と話してたのは、とにかくキ…
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