兄弟の熱い物語が始まるのか・・・と思うと唐突に片割れが死んでしまう冒頭。どうなるのかなと思いきや当初の目的を目指すためレンジャーの訓練に行った。ウォー・マシーンとどこで邂逅するのかなと思いきや、最後…
>>続きを読む『リーチャー』のイメージしかないから、アラン・リッチソンめっちゃしゃべるじゃーんて第一印象から、弟との悪ふざけに笑ってたとこまでは心平穏だったなー
その後は追い詰められてもう助からないだろギリギリの…
自宅で。
2026年のイギリス/オーストラリア/ニュージーランド/アメリカの作品。
監督は「ヒットマンズ・ボディーガード」のパトリック・ヒューズ。
あらすじ
米陸軍レンジャー選抜訓練の最終段…
前半はつまらなく後半から面白くなってきた
人がどんどんしんでくし次何があるのかハラハラドキドキ感があり集中してみれましたが
だんだんコメディにみえてくる、
なんか動きめっちゃゆっくりだし標準を定めた…
謎の殺戮マシーン襲来。
何この絶望‥。
あんなんどうやって倒すの?
ずっと心臓がバクバクしてた。
どんどん減って行く仲間たち。
弟を救えなかった81番が最後に仲間を救う。
この映画の何が凄い…
前情報等も特になく、ふっと見たらめちゃくちゃ面白くて引き込まれてしまった。
謎のロボット兵器になすすべなくレンジャー候補生達が蹂躙されていき、必死に逃げるときの圧倒的な緊張感、中盤の装甲車で闘争す…
アランリッチソンごつすぎ〜〜
思ったよりグロすぎ〜〜
ほんで意外と頭脳派〜〜
レンジャー神格化してたけど流石にここまで体力無尽蔵な人おらんやろ、、(36時間ぐらい動いてた??)
後ラストシーン…
敵が何か分からないもので終わらず、地球外のものだと分かっただけでも好印象。
映像の迫力がすごく、綺麗でお金がかかってるなと感じた。
グロシーンもリアルなグロでよかった。
一体倒すのにもこんなに大変…