ザ・プレデターの作品情報・感想・評価・動画配信

ザ・プレデター2018年製作の映画)

The Predator

上映日:2018年09月14日

製作国:

上映時間:101分

3.4

あらすじ

「ザ・プレデター」に投稿された感想・評価

zoso30

zoso30の感想・評価

3.5
TOHOシネマズ日比谷で鑑賞。

この映画を観てしまうのは、プレデターの醜いけれども「インパクトある造形」が素晴らしいから。
蛍光色の血も印象的。

この作品は、シュワルツェネッガー版の正当な続編とのことだが、ある天才少年が起動させた謎の装置がプレデターを地球に呼びこみバトルを繰り広げる娯楽作になっている。

見所は「人類vsプレデター」の構図だけでなく、「プレデターvsプレデター」や人間どうしのバトルか…。

「プレデター犬」というのも、ようやる感あり。

なかなか楽しめるエンターテインメント映画だった。
こういうのでいいんだよおじさん
「こういうのでいいんだよ」
って言えるくらい王道!

プレデターと戦う軍人かっけぇ
amin

aminの感想・評価

3.0
施設を脱出する、鬼ごっこシーンは観られたけど、あとは今ひとつだったな。プレデター側にもっと人間を殺す理由が欲しい。
なべ

なべの感想・評価

4.3

このレビューはネタバレを含みます

フィジティブプレデターはいいプレデターなんでしょうね。アサシンプレデターもゴツゴツしてて好きです。
Fumiflim

Fumiflimの感想・評価

5.0
ザ・プレデター (2018)

映像技術の進化。
グロシーンに拍車がかかってました。

やっぱり評価は賛否両論わかれてくるのか。
一作目のアーノルドさんが圧倒的だっただけに、それを越えるインパクトに少し欠けていたかも。

相変わらずのプレデターの容姿と、今回の異種交配という設定に怯んだ...

確かに「ハンター」より「プレデター」のほうが響きがいい。
とし

としの感想・評価

3.9
任務中に異星人を発見した特殊部隊員を捉えて抹殺しようとした政府の極秘機関を描くなら、大統領やそのクラスのお偉いさんも登場すべきなのにそれが描かれていない。そのせいか物語の厚みがなく悪く言えば中途半端、良く言えば細かいことは気にするな的なノリで力技でねじ伏せていた80年代臭が凄い。 そもそも『プレデター』人類最強のシュワルツェネッガーがプレデターと戦ったらどっちが勝つのかという話なので、このリブート版もならず者の元軍人「ルーニーズ」達がプレデターをやっつけるだけの話。プレデターという死に場所を与えられてから急に生き生きし始めるのが見もの。 宇宙船のバリアの使い方とかおかしな点はいろいろあるけど30年前の娯楽映画ならこういうのが当たり前だったような気がして懐かしい映画に仕上がってる。オチ含めて気負いが一切感じられないのが清々しい。 良い台詞もあって発達障害の息子のローリーが「ごめんね。パパの期待通りに育たなくって」と言ったら「俺も俺の期待した通りに育ってない」というやり取りは好き。
kosuke

kosukeの感想・評価

4.0
トーマスジェーン影薄すぎじゃね。

人間がプレデターのレーザーキャノン砲着けたらめちゃダサいのが分かりました。
月

月の感想・評価

1.9
火曜日のお昼12時半、ベッドに寝そべって鑑賞
どうしようかな、今日……なんかもう仮眠とってるのがダメな気がしてきた🤔寝るべき?寝ないべき?まあでも落ちたら落ちたでいいか……
それはそうと今日は亮さんのお誕生日です😭😭👏👏🎉🎉🎉!!!おめでとうございます……😭👏👏大学でトラブってる亮さん、ほんと好きです……😭いつまでも分かりにくいけど毒舌じゃ隠せないくらいあったかくて、不動の魔王、カッコイイ亮さんでいてください……
お誕生日おめでとうございます😭😭😭👏👏👏!!!!!

一人の少年が起動させてしまった謎の装置。そこから発信されたのは宇宙で最も危険なハンターを呼び寄せる、人類にとって最悪のシグナルだった。かつて人類を恐怖のどん底に突き落とした一人の異星人。比類なき格闘センスと圧倒的キル・スキル、そして侍を彷彿とさせる武士道を持ち合わせた超好戦的ハンター、その名は“プレデター”。
ヤツは、より強く、賢く、他の種の DNA を利用して遺伝子レベルでアップグレードして再び我々の前に姿を現す!絶滅必至の人類に果たして生き残る道はあるのか…?そして突如現れた、[究極のプレデター(アルティメット・プレデター)]の正体とは?

おもしろかった〜😂👏!
割とコメディ要素もちょこちょこあるというか、結構ユーモアに富んでるよね〜☺️👏!基本大人主人公なのでそこらへんはサッパリしているのだけれど、ご町内騒動みもあって雰囲気的にはETっぽい健全なワクワク感強めかな🤔!
映像とかもかなり迫力あり綺麗で、終盤まではスケール小さめなの勿体ないなあなんて思っていたのだけれど、最後の林戦闘は火炎バチバチグサグサで一気に血生臭さが増し、最新飛行物体も御目見で見応えあった😳👏👏!
いい所で来てくれるプレデターわんこの活躍も可愛らしいよね〜☺️💖

洋画の女性ほんまみんな恩知らずやな笑笑🤣!ふてぶてしいにも程があるって!

なんだかんだ息子くん創作に付き合っていく変人ズ可愛いな〜笑笑😂👏!

麗しい関係いいやん💢💢💢💢💢人と人が愛し合ってなんやその反応は

進化又はアップグレード

2人の最期、互いの銃弾でいったのエモかったな……天国で会えるといい

プレデタースーツわたしも着てえーーーーー🤣🤣🤣!!!!!

「諸君を忘れるな、ヤツらはデカくて速い
旅の思い出に諸君らをズタズタにする」

「なんで降りる必要がある?
走らせればいい」

「銃を手にしたのは久しぶりだ」
「どんな感じだ?」
「銃って感じだ」

「こんな子供でごめんね
ガッカリさせたでしょ」
「実を言うと……パパもこうなりたかった訳じゃいんだ」

「死人は出したくない」
「パパ」
「次からってことだ
そいつは見るな」

「お前は誰だ?」
「ウア...」
「うるさい黙れ」
バンッバンッ

「なんだあれは!?」
「俺の新しいスーツだ
サイズが合うといいんだがな」
さき

さきの感想・評価

-
最初なんか違う映画つけてしもたんかと思ったくらい、プレデターっぽく無くてちょっと笑いました。

個人的には人間側のストーリーが好きかな。

ハイブリットプレデターなら、AVP2の方がまだプレデター映画って感じがしたし。

今までならプレデターって特殊メイクとかで人間がやってたんだと思うけど、今回のCGのハイブリット野郎見て、すっげぇ萎えたんだけど。

あの実在感というか、存在感というか、あの感じが良かったのに、CG?モーションキャプチャー?で妙に動きがヌルヌルしててなんか違う!ってなった。

面白かったよ、もちろん。
グループ2のメンバーが全員個性爆発してたし。その爆発した個性の中で共闘作戦な感じも良かったし。
緊迫感とプレデターと遭遇した時の絶望感はあんまり無かったけど、なんか若干コメディ観てる感じで面白かったよ。

プレデターが結構残念な感じのプレデター映画にしては。
見直し用に。
ならず者の部隊が皆キャラ濃くてイカしてるし、デカプレデターが最強過ぎてたまげます。
テンポの良い血祭り映像で楽しかったです
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