
スーパースターの全⾝全霊を捧げたステージへと誘う、97分の圧倒的没⼊体験! 映画の序盤では、幼少期の姿から、デビューして⻩⾊い歓声を浴びながらのパフォーマンス、テレビ出演、懲役期間などとともに主演映画のフッテージ(『G.I.ブルース』『ブルー・ハワイ』ほか)をふんだんに⽤いて、⼀気にエルヴィスの半⽣を駆け抜ける。映像には本⼈の⾁声で語られる⾳楽への⽬覚めや、映画出演への本⾳がのり、さしずめエルヴィスによるエルヴィスの⼈⽣語りといったところ。 そして、ハリウッド期に終⽌符を打ち、愛する⾳楽への情熱をたぎらせてステージにカムバックしたエルヴィス。1970年と72年にラスヴェガスで⾏われたレジデンシー公演の模様やリハーサル、記者会⾒を中⼼に、同じく70年と72年に⾏われた全⽶ツアーの様⼦やグレースランドでのホームビデオ映像などを織り交ぜながら、エルヴィスの⼈⽣語りは続いていく。 「僕が歌⼿になったわけを話そう 僕⾃⾝が語るのは初めてだ」
世界史上最も売れたソロアーティスト、エルヴィス・プレスリー。彼がいなければ、ビートルズも、クイーンも存在しなかった。 エルヴィスの<誰も知らなかった>真実の物語を、『ムーラン・ルージュ』の…
>>続きを読む2009年に急逝したマイケル・ジャクソンによって、死の数日前まで行われていた幻のコンサート「THIS IS IT」のリハーサルを収録したドキュメンタリー。100時間以上に及ぶパフォーマンス…
>>続きを読む『エルヴィス・オン・ステージ』から2年後、1972年4月5日から約2週間にわたり、全米12州15都市を巡ったエルビス・プレスリーのツアーの模様を収める。プレスリーが「ラヴ・ミー・テンダー」…
>>続きを読む1970年、夏。ラスベガスは興奮と熱狂に満ちあふれていた。インターナショナル・ホテルで行われたエルヴィス・プレスリーのライブを完全収録。バックステージの喧騒からチケット売り場の混雑ぶり、バ…
>>続きを読む1970年の『レット・イット・ビー』以来46年ぶり 『ザ・ビートルズ・アンソロジー』から実に21年ぶりのアップル公式作品! 1963年~66年のツアー時期をベースとし、ジョン・レノン、ポー…
>>続きを読む名匠マーティン・スコセッシがビートルズの熱狂を映し出す!初めてアメリカに降り立ったザ・ビートルズが最も愛されるバンドになる瞬間を描く完全新作ドキュメンタリー。ジョン・レノン、ポール・マッカ…
>>続きを読む2018年8月16日、惜しくもこの世をさってしまった「ソウルの女王」アレサ・フランクリン(1942-2018)。1972年1月13日、14日、ロサンゼルスのニュー・テンプル・ミッショナリー…
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