ラプソディ・ラプソディのネタバレレビュー・内容・結末

『ラプソディ・ラプソディ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ファンタジーにしては肉感がありすぎるし
人間ドラマにしてはおとぎ話すぎ
叔父さんやゲイチさんに支えられた前半が好きだっただけに
非常に複雑だな、惜しいなと、なってしまいました
できることならファンタ…

>>続きを読む
2026年113本目

無茶苦茶だったけど無茶苦茶羨ましい
あたしも結婚してたりしないかなあ

夏野幹夫は、ある日、住民票に全く身に覚えのない「続柄 妻・繁子」を発見、愕然とし所在を捜索…やがて発見するが彼女が勝手に籍を入れていたことを知る、一体なぜ?何のため?完全ノーガードの男と破壊神の女の…

>>続きを読む

幹夫の叔父さん役の利重さんがとてもいい味出してるなぁと思ったら、脚本監督で参加されていることをエンドロールで知る。
繁子さんが幹夫の愛情を試し続けることに観ていてこちらがイライラ爆発寸前!繁子さんの…

>>続きを読む

一見騒がしくずっとキレてる繁子がおかしく思えるけど言ってることはたまになんか刺さるなぁと…最初のデートのシーンや老人ホーム、自宅での喧嘩のシーンとか。怒らないことをおかしいと繁子が幹夫を詰めるシーン…

>>続きを読む

前半は思わずクスッと笑ってしまうシーンが多く、映画館からも笑いがもれていた。2人が追いかけっこをするシーンも画面の揺れが面白かった。ああいう撮り方あんまりない気がする…中盤の幹夫が感情を爆発させてし…

>>続きを読む
起承転転転転転みたいな映画

主人公としーちゃん2人とも途中から怖くなってきた、解説見たい

あとから考えると主人公かなりトムブラウンみちお

夫婦別姓の会話で
〝好きな苗字ある?〟
〝アントニオ〟
〝それ名前だねぇ〟
には腰が抜けそうでした

我が家の近く(っていうか家も映ってた)
で撮影が敢行されていて何度となく交通規制があったのはコレ…

>>続きを読む

映画の中で、自分の心を曝け出すシーンがとても多かった。その怒鳴り声に正直耐えられないところもあった。でも、そういうシーンがあればこそ、ハッピーエンドがより輝くものになったと思う。
僕もあまり心のうち…

>>続きを読む

2026年 61本目

優しい雰囲気だがふわふわするだけじゃないから見応えがあって良かった。幹夫の性格が元からそういうもの、だったら広がりようがなくて理想論を繁子にぶつけるだけになっちゃいそうと思っ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事