『震災』『ルーツアイデンティティ』と、ただでさえじっくりフォーカスすべきテーマを持ってきているのに、更に鬱病の要素を大きく混ぜてしまったために、視聴者としてこの映画とどう向き合えば良いのか分からなか…
>>続きを読む社会問題系映画
冒頭セリフがまるで聞こえなくて環境音バカデカくて観せる気ある?っておもったり、テロップなしで時間がビュンって飛んでわかりにくい〜っておもったりしたけど敢えてなのかしら。わたしも自主…
主人公の叫びがわかるんだけどちょっとうるさいと感じてしまった。
在日コリアンと震災1か月後に生まれてしまったことによって
家族との隔たりができてしまうのはわかる。
最後父親と話せるようになったのが…
いろんな悲しみが盛り込まれた映画だった
何気ないシーンにも不意に涙がこぼれる
おしゃれな場面は何ひとつなく、生きるために生きてもがいている人びと
お父さんとなぜ関わる?
お父さんの言うこともわか…
在日コリアン、在日朝鮮人への偏見やデマ、ヘイトは後をたたないですが、このコメント欄でさえ気が滅入るようなものも散見されます。何もわかっていない。それこそが映画の中に生きていた彼ら彼女らの生きづらさを…
>>続きを読む家に帰ってきてケーキの箱を開けたら、ケーキがひっくり返っていた
その瞬間抑えていたものがプツンと切れた
震災、在日コリアン、うつ病、コロナ
富田望生さんの演技がリアルで、すごい女優さんだなあと、…