港に灯がともるの作品情報・感想・評価・動画配信

『港に灯がともる』に投稿された感想・評価

蒼
3.2
しんどかった。
背負ってるものや重さは違えど、重荷と感じているのであれば苦しい。

良くも悪くも、家族って “そんなこと” で切れないし、切りたくても切れないものなんですよ。

『震災』『ルーツアイデンティティ』と、ただでさえじっくりフォーカスすべきテーマを持ってきているのに、更に鬱病の要素を大きく混ぜてしまったために、視聴者としてこの映画とどう向き合えば良いのか分からなか…

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全然話が入ってこない…
女優の子は在日の子なの?
なんか違和感しかない💦
あ
2.1

社会問題系映画

冒頭セリフがまるで聞こえなくて環境音バカデカくて観せる気ある?っておもったり、テロップなしで時間がビュンって飛んでわかりにくい〜っておもったりしたけど敢えてなのかしら。わたしも自主…

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3.5

主人公の叫びがわかるんだけどちょっとうるさいと感じてしまった。
在日コリアンと震災1か月後に生まれてしまったことによって
家族との隔たりができてしまうのはわかる。

最後父親と話せるようになったのが…

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4.1
これが本当(にかなり近い)だからしょうがないんだけど、在日コリアンの問題と復興の問題とが複雑で気持ちが絞れない感じがしたけど、話も演技も本当にすごいなと思う
4.0

いろんな悲しみが盛り込まれた映画だった
何気ないシーンにも不意に涙がこぼれる

おしゃれな場面は何ひとつなく、生きるために生きてもがいている人びと

お父さんとなぜ関わる?
お父さんの言うこともわか…

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Cha
-

在日コリアン、在日朝鮮人への偏見やデマ、ヘイトは後をたたないですが、このコメント欄でさえ気が滅入るようなものも散見されます。何もわかっていない。それこそが映画の中に生きていた彼ら彼女らの生きづらさを…

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Kyo
-

色々印象的な場面はありましたが、
父娘の電話越しによる対話シーン。
これは特にグッと来ましたねー。

家に帰ってきてケーキの箱を開けたら、ケーキがひっくり返っていた
その瞬間抑えていたものがプツンと切れた

震災、在日コリアン、うつ病、コロナ

富田望生さんの演技がリアルで、すごい女優さんだなあと、…

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