人生のなかで嫌なやつとは何度か関わることもあるでしょう。
それが一身近な母親だったら…。
吉田羊の若干過剰なヒステリーッぷりに引きながらもドラマの展開を見守った。
美人のお母さんから肥滿の男の子はど…
この作品、実話だったのかぁ。
母親に愛されたいと願い続ける息子の姿があまりにも切なくて健気で、何度も胸が苦しくなった。
それでも最後はちゃんと希望を残してくれて、憎しみだけでは終わらせない温かさ…
自分を産んでくれた親にあんなことを言われても前向きに進んで行く姿に感動。そして、相手が...と、動かないのではなく、自分が変わろうとする姿勢がほんとに尊敬。確かになんで自分が、とか、悪くないのにと思…
>>続きを読む仲野太賀目当てで見始めたけど、最後はそんなこと忘れるくらい物語に引き込まれた。ただただ感動して、何度も涙が止まらなかった。苦しくて胸が締め付けられる場面もあったけど、それ以上に「人との出会いで人生は…
>>続きを読む「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会