セタ ~6人目のエージェント~の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『セタ ~6人目のエージェント~』に投稿された感想・評価

Mutsu
3.0
アクションというより ドラマっぽいかな
出だしはわかりやすくて 面白そうと思ったけど ちょっと中弛み
でも最後の方は結構面白かった
ほんの少しミステリー。
お父さん連れ出すとこのアクションが良かった。
chiro
-
2026:96本目

アクションというより
かなり人間ドラマ寄りでした
普通に良かったんだけど
黒幕が早めにわかるのは少し残念かな
もう少し
誰?誰⁉︎って考えたかったです 笑
雄樹
2.9

【今後 起こること偶然などない、俺たちの世界に偶然はないからな】

僕が大好きな「どんでん返しの天才」オリオル・パウロが脚本を務めて更に今まで描いたなかったスパイ映画を描いたと聴いてめちゃくちゃ気に…

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舞台がコロンビア、スペイン、ブラジルと景色が美しいです

母は息子を護ろうとしたけど、父と同じ道を選んだ🥹

死を偽装してた父のチームが一番優秀

🐶🚁🚬🔑🚤

オリエルパウロが、脚本に絡んでいる

賛美両論ですが、
スパイアクションとおもえば
肩透かしを喰らう

ミステリーと思えばいい
謎が、3重、4重にも重なり
ミルフィーユのよう
yossy
3.5
スパイ映画というより人間ドラマだったような。

可もなく不可もなくっていう絶妙感じ!

会話や回想シーンが多く、アクション少なめだったから少し残念だけど、物語の展開としては素敵だった!
3.3

オリオル・パウロ脚本のスパイ映画。主演はオリオル・パウロ監督作『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』のマリオ・カサス。
少し長いが、アクション、ストーリー共にそれなりのスパイ映画に仕上がっている。オリ…

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3.2
オリオルパウロ脚本(共同)に期待しちゃうと残念感(監督は別)。
想像を超えない。長いし。
スタイリッシュで美しい映像と男女で見(魅)せるスペイン製スパイアクション。

タケシサンゴクロウサマデシタ

脚本にオリオル・パウロ参加、さすがの構成で見せるスペイン製スパイ映画。
実在するCNI(スペイン国家情報機関)をベースにしたリアル志向で、この手のヨーロッパ系スパイ物らしい落ち着いたトーン。
好みは…

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