SPOOKS スプークス MI-5の作品情報・感想・評価・動画配信

「SPOOKS スプークス MI-5」に投稿された感想・評価

kumiporo

kumiporoの感想・評価

3.3
たんたんたん…たんたんたんたんたんたんたん🌀

ただひたすらに淡々と終わる💦

後半に数秒おおってなったけど、その数秒の為に時間を割くのはオススメしません😅
mota

motaの感想・評価

3.2
冒頭からこれが偶然とは思えないし1234も予想通り。よく出てくる割に特に口を挟まない黒幕になんとなく違和感は感じてた。

カシムの妻が間違い?ハリーの電話内容のわからない結果が侵入とかもっとマシなこと頼むだろと終始思い通りで雑だなと思ったもののスピード感がものすごいのでそこそこ楽しめた。

でもイマイチ信用できないジューンとペットボトルを容易く飲んでしまうポンコツ主人公付き合っちゃうんじゃないかと思ったけどそこは違った。逃げ道の使い方は面白かった。ハリーは黒幕と一緒に同じ昼食?自決するの?いいエンディングだけど曖昧な感じ、よく分からなかった。
ななな

なななの感想・評価

3.5
5と6の違いが良くわからん💦
シリアスなテンションのまま終わったけど、展開は雑なとこもあるけど面白かったです✨
ハードボイルド好きならオススメです。
Nob

Nobの感想・評価

3.5
原案は英国諜報部MI-5の活躍を描いた人気のテレビシリーズらしいが、出演陣が地味で、日本ではMI-6の方が圧倒的に知名度が高いので、のっけからテンションが下がる。

ところがどっこい、派手さはないものの誰が黒幕か最後まで予断を許さず、二転三転する展開に惹き込まれる。
最期のオチも、静かな台詞で犯人を落とすたありは、イギリス映画らしくお洒落だ。

テロから市民を守る為なら多少の犠牲も厭わない、結構ブラックなピーター・ファースの渋い演技も良かった。
nanaco888

nanaco888の感想・評価

3.3
テレビドラマの続編のような作り。
でも、ドラマを見てない人も楽しめると思う。

やはり、イギリスのスパイものは面白い。
バニラ

バニラの感想・評価

2.4
ナルルーリ監督。
スパイアクション、BS-日テレ録画。
護送中の容疑者カシムをテロ組織に奪われ、ハリーはMI5テロ対策チームを解任される。
ハリーはMI5チームの上層部に裏切り者がいると確信する。
ハリーとMI-5に所属していたウィルも陰謀の真相に迫る。
スパイ物なのに緊張感は少ない。
テレビドラマの映画化らしく、ストーリーのまとめ方が悪いのか、引き込まれなかった。
全編で曇ったような映像イメージ。
役者は無名でも演技のレベル悪くなかった。
多少の犠牲も任務遂行には仕方ないとの戦いでしたが、盛り上がらず。
ラストのキメはカッコ良かったのに、それまでの見せ方が今一だからもったいなかった。
記録まで。
マスン

マスンの感想・評価

3.0
英国のTVシリーズ「MI-5英国機密諜報部」をモチーフにしたスパイアクション。諜報部の正義だけでなく、暗部まで描いた展開がスリリング。「ゲーム・オブ・スローンズ」のキット・ハリントンとTV版キャストのピーター・ファースがタッグを組む。U-NEXTレビュー

国際指名手配のテロリストが護送中に襲われる。上層部に裏切者がいると分かり、真相を暴いていく。
ちょっとややこしいストーリーだった。
しげ

しげの感想・評価

3.4
よく出来てるクライムサスペンス🎬✨

例えが良くないかもしれませんが…
昔読んだ「パイナップルARMY」や
「MASTERキートン」の中のストーリー
のひとつみたいで、個人的にはとっても
オモローな映画でした😊👌⤴︎

特にピーターファースが、「アベンジャーズ」
や「ファイティング・ダディ 怒りの除雪車」に
出てるステラン・スカルスガルドに似てる感じ
で、いぶし銀のカッコよさで👍〜

派手さはあまりないですが、パイナップル
ARMYやMASTERキートンみたいなストーリー
が好きだった人にはおすすめの🎬です

ジェド・豪士やキートン・太一みたいな
凄いひとは出てきませんが😅w
『MI-5(英国情報局保安部)”の対テロ部隊“セクションD”に所属するジューンは、移送車の護衛任務にあたっていた
移送車を中心に前後をMI-5の捜査官が乗った車両が固め、ジューンは前方の車両に班長ロブと共に乗っていたが、道路は酷い渋滞で身動きが取れない状況だった
そんな時、MI-5本部“テムズハウス”から指揮を取っていたセクションD本部長のハリーは、渋滞を縫うように避けながら車両に迫るバイクの集団を発見し緊急事態を宣言する
バイクの集団は移送車とMI-5の車両を囲むと、銃を手にジューンらを引き摺り出し、移送車を開けろと要求する
襲撃者達は移送車に乗ったCIAに引き渡し予定のテロ首謀者カシムを奪還しようと考えていたのだ
市民が多数いる中で銃撃戦になったリスクを考えたハリーは、部下の反対を押し切りカシムを解放するように命じる
襲撃者達はカシムを連れて逃亡するが、直ちにジューンは追跡を開始
しかしその最中 CIAから出向していたエドが凶弾に倒れ、ジューンは彼らを取り逃してしまうのだった
この一件でMI-5は世間から責任を追及されたばかりか、CIAからの信用も失ってしまい存続の危機に立たされてしまう
その後 責任を取ると連絡したハリーは、身投げをするためランベス橋の手すりに立つのだった
モスクワ中心部ラメンキ地区
優秀ながらMI-5を解雇されたホロウェイは、突然現れた捜査官ハンナに捜査協力を依頼される
渋々ロンドンにやって来たホロウェイは、厳しい状況にあるMI-5の状況を説明され、ランベス橋の手すりに立つかつての上司ハリーの姿が写った写真を見せられる
それを見たホロウェイは、即座に写真が捏造されたものであると見抜く
あたかも自殺をしたかのように見せかけ、このまま失踪してしまったハリーの行方を探ることこそ、ホロウェイが呼び出された理由だったのだ
拒否するホロウェイだったが、MI-5の重役エマーソンから、その昔MI-5に所属し、ハリーと共に活躍しながらも亡くなった父について知っているのは彼だけだと諭され、仕方なく協力をすることを決める
その頃、イングランド南部のケント州海岸にいたハリーは、カシムと接触していた



イギリスのドラマシリーズ『MI-5 英国機密情報部』の映画化であり続編

ドラマシリーズは未鑑賞のまま観たけど、硬派なスパイ・アクションという印象
裏切りや陰謀からセクションDを守るために奮闘する姿が描かれる

どうやらドラマシリーズで主役の1人だったセクションDを率いるハリーの不可解な行動を新キャラクターを主軸に追っていくという内容で、ドラマファンからしてみれば衝撃的なストーリーなのだと思う
逆に言えばドラマファン以外から観るとキャラへの愛着もないので、ある意味サラッと流してしまう部分も多い
それでも1作での完結作にはなってるので、特にドラマシリーズを観ていなくても楽しめる内容にはなってる
見逃した小ネタは多いのかもしれないけど

ド派手なアクションというよりも綿密なストーリーで魅せるタイプの作品なので、ハリウッドのスパイ・アクションのような気持ちで観ると肩透かしを喰らうかもしれない

よりリアルなスタイリッシュさを突き詰めたようなスパイ映画なので、007みたいな痛快さは無いけど、なかなか凝った陰謀で二転三転するストーリーは割と面白いので、じっくり腰を据えて観れば良い部分も多々ある
紅茶とスコーンでもキメながら観ましょう
ピノコ

ピノコの感想・評価

4.0
キット・ハリントンがアクション映画に出ているという理由で観た。内容はまぁまぁ面白かったかな。英語の発音も綺麗だよね。

身長はそこまで高くないけど、バランス良い体型が個人的にタイプ。お尻もキュッとしているし、上半身もガッチリしていて、キット・ハリントンで高評価しました😳❤❤😚

もう、本当に好き。
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