SFとしてもコメディとしても中途半端。
申し訳無いがクスリともしなかった。
親子愛にもホロリもしなかった。
予算の無い作品に立候補して来た男が未来から来たプロデューサーの息子って…。
葬儀屋の…
台湾Filmakeにて。誉め言葉としての「B級ナンセンスコメディ映画」です。
予算わずか10万元、スポンサーのグアバジュース推しに振り回される制作現場……。
近年の台湾ホラーブームを逆手に取ったセル…
低予算映画作りは面白くキャラクターみんな味があって良いんだけど監督周りがずっと変
最終的に何がしたいかは分かるんだけど分かるだけというか…これ伏線回収になってるかなあ?6次元は説明になってないよ⁉︎…
2026年 194作目
(劇場 147作目)
台湾Filmakes特集
タイトルから割と面白そうなのかなと思ったけどこれはだいぶ酷い。
超低予算で映画を撮るというストーリーではなくて今作が超低…
©2024 All Rights Reserved.