1984年、19人が犠牲となった進鑫(ジンシ
ン)ビル火災。霊をその身に降ろす(身)の体質を持つペイジーは、母の罪を疑い再び以
宅へ戻る。作家シャオジュンと真相を追う先に、戦慄の事実が待ち受ける。
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少し作りがちゃっちかったかな。
制作費も全く掛かって無いやろうししょうがないかな。
それにしても実話の話って言うのはビックリしたな。流石に映画やからやり過ぎてる感はあるやろうけど。本間にあんなんやっ…
『凶宅』
____人の欲望が1番怖い
ホラーはホラーなんだけど心霊的な怖さより人間の欲望の方がずっと怖いホラー映画だった。
1984年の進鑫(ジンシン)ビルで起きた大規模火災をベースに描かれている…
韓国映画の暴力的な描写は生々しく見えて、目を背けたくなる。娘さん頑張って活躍。心霊が怨念の理由を導いてくれるが、真相を知るとかわいそうになってしまう。助けたくても助けられない理由は、それぞれあるかも…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
[Story]
20年前に発生した大規模な火災により多くの命が奪われたとあるビルに暮らす催眠術師で霊媒師のペイジーが、火災の発端となった焼身自殺を図った亡き母・シャオチンの死の真相を追求する一方で、…
ホラー風味の人間ドラマ。
ジメッとしたガチホラーを期待していただけにかなり肩透かしを食らった。
ストーリーも全体的に薄味で、あまり心に響くものはなかったものの、主人公の母親とリーメイの関係性だけ…