公開記念舞台挨拶にも参加〜
王道のファミリー向けエンタメ映画って感じで、ポップコーン片手に気楽に楽しめる作品。最後の結末はけっこう好きだった。出会えなかった人同士を出会わせて、去っていった人をもう一…
設定の勝利!全員27歳の親子4世代がタイムスリップで集まるシチュエーションコメディ。
ほぼ一つの家の中で展開する舞台劇のような濃密な空間で、テンポの良い会話劇とキャスト陣の振り切った演技に終始笑わ…
当たり前だけど、最初は誰だって親じゃない。子供ができて、親は親になっていくものだということを、改めて感じされられた。
物語の大半はタイムスリップに戸惑うリアクションで構成されていたのが結構くどく感…
率直に申し分ない面白さ、しかしコメディパートが少しくどくもあったので、そこは好みかなと。
若手俳優に囲まれながらも圧倒的な存在感を放つ前田公輝のドコメディー演技に見惚れた。そして父子の繋がりや店を…
タイムトラベル×親子のあり方
老舗の煎餅屋の仕事に限界を感じて、家業をやめることをした植木一郎。
でもクリスマスの日、いきなり押し入れから未来の自分の子供と孫がタイムマシンに乗って会いにくる。
昨…
名古屋が水没した夜を楽しく過ごさせてくれてありがとう。
はい、あの日に観ました。電車止まってて帰れないし、ということで。
平成の解像度があまりにも低すぎてお笑い。ここまでくるともうクレームとかな…
舞台作品の映画化。
2026年の冬。
祖父の代から続く煎餅屋を継いだものの、
無気力に過ごしている植木一郎(八村倫太郎さん)。
そんなある日、
押入れから突然現れたのは28年後から来た息子英郎(増…
2026年映画日記228
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祖父の代から続く煎餅屋をたたみ、家を手放すことを決めた植木一郎。そんなある日、突然押入れから28年後の未来から来た息子の英郎と、56年後から来た孫の史郎が現れる。しかし…
金沢知樹さんの原作
もともとは舞台だった作品の映画化
たしかに舞台っぽい
ドタバタしていて
ちょいとホロリ
タイムスリップものなのに
派手な演出が
まったくないのは
斬新過ぎた
上映が1週間と…
©2026 映画『ホーム スイート ホーム』製作委員会