龍飯店へようこその作品情報・感想・評価

龍飯店へようこそ(2026年製作の映画)

欢迎来龙餐馆/Once Upon a Time in the Middle East

製作国・地域:

上映時間:141分

ジャンル:

4.3

『龍飯店へようこそ』に投稿された感想・評価

TM
-

戦争は遠く離れたところじゃなくて、日々の延長上に起こりうるんだという体験。

美味しそうな食のシーンと壮絶な戦争のシーンのコントラストに、脳を揺さぶられる。

どんな状況下でも、“食”が人を幸せにす…

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5.0

めっちゃ良かったしみんなに観てほしい!
戦争中は命がこんなに軽くなるのこわい事すぎ

主人公が口悪いけど心はめっちゃ優しいザ中国の良いおぢさん料理人
戦乱の地で巻き込まれた何年。
大切な出会いの数々…

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RMN
3.4

テロリストを恐怖する心理もテロリストを生み出す憎しみもどちらも描かれており、1番犠牲になるのは子供たちなのだと突きつけてくる映画だった。
出てくるご飯は全部美味しそう!
蠍の唐揚げもちょっと食べてみ…

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T
3.5

※安定の中国語の情報量の密度に英字を読むスピードが追いつかず、セリフは飛び飛びの理解

巻き込まれたサイドからみる戦争
最初の空襲でかなりショックを受けてるのに帰国せずにオーナーと交渉して図太く生き…

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me
5.0

中国映画なるべくとりこぼさず見たいというごく軽いモチベで前情報ほぼなしで鑑賞
それまで戦争映画ってメンタルがメッキリ逝ってしまいそうで怖くて見れておらず、たぶんほぼ初めて見たんだけど、メッキリ逝って…

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ストーリーはすごくいい。
90年代の戦時下の中東が舞台。
娘や家族にために海外へ出稼ぎに来た中華料理人の徐福、現地のコーディネーターの中国人馬と共に、中華料理店「龍」を営業する。そこに戦争が勃発し、…

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4.1
このレビューはネタバレを含みます

壮絶。英語字幕で観たので内容を拾えたのは75%ぐらいだと思うが、戦争の悲惨さはこれでもかというほどに伝わる。龍飯店の関係者たちの負傷や死亡シーンもこちらの情感を煽る余裕なく過ぎ去るのがまたつらい。気…

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凄まじかった、忘れられない。
そしてどうか日本語字幕をお願いします…
4.0

20年前に中東に出稼ぎに来て戦争にまきこまれた中国人シェフが再び中東の地に足を踏み入れようとする話。
美味しそうなご飯であれ悲惨な戦場であれ臨場感のあるサウンドとともに全てが精密に映し出されるため心…

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4.7

中国字幕、英語字幕で
🇨🇳で観てきた

言葉がわからなくても大号泣😭
なんていったらわからないけど
上手く痛いところつきつつ
ストーリー構成ができてると
思います。
そういう映画が🇨🇳には多く
魅力…

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