ポスタが感動の実話系な雰囲気を漂わていますが、どこまでも残酷で辛いドラマ。イラク戦争下でのイスラム教シーア派とスンニ派の緊張関係の渦中に巻き込まれ片足を失ってしまう神の子メッシ派の少年。ストリートか…
>>続きを読む少年たちはとにかくサッカーが好きなんだとつくづく思う。
2009年というサダム・フセインが除かれたあとのイラク戦争の最中にあるバグダッドの街角、リオネル・メッシに憧れるサッカー好きな少年ハムディの…
たぶん絶対にどうしたって想像ができない状況
だってわたしは日本人だから
だからと言って「知らん国のこと」として過ごさないで良かったなと思える
戦禍でも片足でも目指すものとか好きなもの、夢中なものがあ…
頭を抱えてしまうほどすごかった、、、
シラートやウォーフェアが、所詮 勝手に来た余所者たちの話となり薄れてしまう、、
ポスターやタイトルから想像してた映画と全然違う!
うっかり、よくあるような…
「大統領のケーキ」に続きイラクの作品。
2009年イラク戦争下のバグダッド。
11歳のサッカー少年ハムディはテロに巻き込まれ片脚を失う。
父の仕事への憎悪から自宅に放火された一家は、田舎に移住する…
予想していたのと違ってた
少年の再起への道???
近所のサッカー仲間にいいカッコしたいから壊れたテレビ直したいって気持ちを貫いて イケメンパパが悲しい事になるお話しだった
『特定の1人の個人の人…
第97回アカデミー賞国際長編映画賞イラク代表作品。
爆撃で片足を失ったサッカー少年の話。
サッカーができない悲しさより、宗教差別や貧困、戦争の理不尽さを描いていると感じた。
地雷の場面は『ノー・マ…
サッカーにもワールドカップにも興味のない私には、なぜあそこまでテレビのために命をかけるのか理解できなかった。
父親よりテレビが大事?
すごいわがままに見えてしまい、入り込めず。
テレビ見せてくれてる…
©ATeamProductions |Column Film| 10.80 Films | Macgyver