時と潮の作品情報・感想・評価

時と潮(2026年製作の映画)

光阴/Time and Tide

製作国・地域:

上映時間:98分

3.8

あらすじ

『時と潮』に投稿された感想・評価

3.7

TIFF ワールド・フォーカス オーストラリア・スポットライト

良く言えば綺麗に撮れているが、悪く言えばカメラが作為的すぎる。
父への愛着はなく義務感だけがある、と冒頭で述べられ、終始家庭内におけ…

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-
ラストの口論が見せ場なんだろうが
カメラ位置が完璧で構図がなんと素晴らしい事か…

なんだかなぁ 
興醒め

中国では、子どもたちが海外移住や出稼ぎによって故郷を離れ、祖父母が孫を育てることもある。家族とともに過ごす経験が希薄だった監督が、故郷に戻り、改めて自分の家族、とりわけ両親にカメラを向ける。

一人…

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東京国際映画祭2026 9本目
ワールド・フォーカス QA有

孫の立場がしんどすぎる
入院のくだりもそうだけど過去だけではなく映像に無い蓄積がいくらでもあるんだろうなぁ
自分の親がこうなるかもしれ…

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4.8
途中寝ちゃったけど良かった
なんかドキュメンタリーではないけど知ってる感覚だったから泣いた
Omizu
2.0

シドニー映画祭でドキュメンタリー賞を受賞、東京国際映画祭にも出品されている。

うーん、微妙。一番の問題は監督自身のスタンスが不明瞭なことだと思う。父に対してどう思っているのかがイマイチ伝わってこな…

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あつ
3.8
このレビューはネタバレを含みます

釜山国際映画祭にて。オーストラリア在住の監督が中国の家族のもとに長めに帰省し、家族との様子をとしていく映画。自分の家族と状況は違っても、どこか自分の家族と重ね合わせられるようなそんなシーンがたくさん…

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