トーキングヘッズは3曲くらいしか知らないけど、全然関係なかった!
一曲目のPsycho Killer、ラジカセをかけて弾き語りで一節歌い出した瞬間、もう画面に吸い込まれた
MCやインタビューなしの8…
ラジカセとギターだけの「Psycho Killer」から少しずつ人と音が増えて、トム・トム・クラブやって、あのでかスーツ。アル・グリーンのあのカバーはアルバムのよりこっちのがファンク!その頃にはグル…
>>続きを読むラジカセとデヴィッド・バーン。
そこから曲が増えるたびに、ひとり、またひとりとステージに人が増えていくのがいい。
ステージそのものが、ライブの進行とともにリアルタイムで作られていくように見えるのも…
究極のライブパフォーマンス。一切のスキがない。演奏に限らず、曲間の滑らかな楽器持ち替え、立ち位置の変更もすごい。テキパキ動くローディーの所作にも注目。
バンドのライブなのに体力的にかなりキツそうな…
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