クイーン:ロック・モントリオール1981の作品情報・感想・評価

クイーン:ロック・モントリオール19811981年製作の映画)

We Will Rock You: Queen Live in Concert

製作国:

上映時間:95分

4.5

あらすじ

「クイーン:ロック・モントリオール1981」に投稿された感想・評価

牛猫

牛猫の感想・評価

4.0
1981年、世界的ロックバンド、クイーンのカナダ・モントリオール公演を映したドキュメンタリー。

当時を知っているわけではないけど「ボヘミアンラプソディ」を劇場で観て以来、クイーンに魅了されてしまった。

個性的で耳に残る楽曲の数々もさることながら、卓越したカリスマ性と歌声と表現力で会場を沸かせるフレディマーキュリーの姿に圧倒される。タンクトップにスキニーパンツというお馴染みの様相から始まり、タンクトップを脱ぎ上半身裸になり、更にホットパンツに着替えてと、ライブが進むにつれて露出度が増えていくのが面白い。最後のホットパンツとスカーフという奇抜すぎる格好でもこれだけカッコよく様になるのが凄い。

「ボヘミアンラプソディ」では流れなかった楽曲もたくさん知れたし、メンバー全員が作曲に参加するというのも今回初めて知った。
ブライアンメイのピアノもカッコいい。
マルチな才能が集まってクイーンの多様性のある世界観が形成されていたんだなと思った。
でもやっぱり「Somebody to love」に「Killer Queen」「Bohemian Rhapsody」などフレディが作曲した曲が一番好き。

劇場の大音響で観たかった。またやって欲しいな。
aya

ayaの感想・評価

3.8
フレディのめくるめく衣装チェンジだけでも見る価値ある。
Love of my lifeが終わった後の、1人の女の子のうっとりとした表情は何度見ても心に残る。
お客さんのファッションもよーく見るとかわいい!
リンク

リンクの感想・評価

4.3
買っちゃった♪
1981年のライブ映像なのに、めちゃ綺麗な音質と画質。家宝にします!
他の人も書いてますが私も「家事でもしながら観よう〜」と思ってましたがとんでもない!テレビの前から動けなくなりました。
あったので登録、音質と画質がめちゃくちゃ良い、和訳も付いてるQueenのライブ映像。何度か見たけど、見るたび死ぬほど感動する。
somebody to loveとsave meがめちゃんこ好き。
mugcup

mugcupの感想・評価

5.0

そうそうこれにライヴエイドが入っているのを買ったんだよーって、
フィルマークスにあるのかーい。

家事でもしながら観るかなーなんてつけたら、
全く目が離せない
フレディはいつの間にか上半身裸になったり、ホットパンツなったりしてるし 笑

しかし、多才なメンバー達だなぁ。
フレディ・マーキュリーの個性が際立つけれど、
私はジョン・ディーコンにキュンとしてしまう。
1番の功労者じゃないのかな。

40年前とは思えない高画質。
1981年のノリにのってる時期のパフォーマンスと、
解散危機もあった1985年のライヴエイドのパフォーマンス、
どちらも遜色なく素晴らしい。

魂の叫び。
彼らは最高のパフォーマーだ。
「本当にこれ81年のライブ映像!?」ってくらい綺麗な映像と音声。もう何度も何度も観てる。生まれた頃にはもうフレディがこの世にいなかった自分にとっては実際にライブに参加してる気分になれる最高の作品。

ライブ版の play the game とても好き
えいが

えいがの感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

モントリオールでのライヴ 他のライヴと比べるとお客さんの盛り上がりがいまいちなのですが、映像がすごい綺麗です。ある曲でフレディの目から涙がすぅーと流れるのまでみれます。Blu-rayならご本人ライヴエイドがみれます。
J

Jの感想・評価

4.0
「somebody to love」でロジャーがスティックをクルッと回すカッコ良さ以外には特に意味がないパフォーマンスが好きです。

いいとこの坊ちゃんみたいな格好のブライアンに対して、水色のシャツに水色のズボンを合わせて柱みたいになってるジョンもいい。
hayashi

hayashiの感想・評価

4.0
ボヘミアンラプソディを見てからまじでめっちゃ見たしめっちゃハマったしめっちゃかっこいいしめっちゃ好き。フレディが可愛くてすてき!
フレディ・マーキュリーのカリスマ性がよく分かる。
魅入られる。

アンダープレッシャーで、フレディがドラムの前で歌う時のロジャーの笑顔がかわいすぎる。

somebody to love
another one bites the dust
under pressure
最高です!!!
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