①2024/02/10
②2025/01/13
ちょー泣いた。ありがとう。メンバー紹介(生演奏)からのBorn Under Punches (The Heat Goes On)やばい。これもそうだ…
◆感想◆
本作はアーティストのデヴィッド・バーンと様々な国籍の11人のミュージシャン・パフォーマーとともに舞台でトーク、歌、ダンス、演奏などのパフォーマンスをする姿を描いた作品となっており、時折、映…
最高。「年を取るにつれて 脳神経のつながりが減っていく=人間は成長するにつれバカになるのか?」を冒頭に掲げ、最後には「人は他者と繋がることができる」へと帰結する。「感謝します」「家から出て ここにい…
>>続きを読む「アメリカンユートピア」を基にしたブロードウェイショーを、スパイクリー監督が収録。
グレーのスーツに裸足で少し青みがかった印象をこちらに与えながら、すこし捻くれた歌詞をこちらに届けてくるためパフォ…
2026年、私の人生は新しい章へと変わり、一発目に見る初見の映画はこれしかないだろうと思い視聴
成熟しきったデヴィッド・バーンの作り出す現代の理想郷。めっちゃ念入りなリハしてるんだろうなという洗練さ…
ストップメイキングセンスをようやく観たのでこの作品を観ないわけにはいきません。観たことがないステージ。裸足で縦横無尽に動きまわる。そしてただのポップミュージックとはちょっと違うひねくれた彼の楽曲。や…
>>続きを読む2023/3/26
デイヴィッド・バーンもトーキング・ヘッズも楽曲を聴いたことがなく、本作に対しても始めのうちは「あまり好きなタイプの曲じゃないかも」と思っていた。が、ショーが進むにつれてどんどん魅…
機械技術やAIが発展した現在においてそれに頼らずとも身体的にも道徳的にも人間はもっと上質な生き物になれる可能性がある。そう本気で思わせてくれる傑作。劇場や音響の良い箱で身体を揺らしながら観れたら最高…
>>続きを読むこの映画の劇場公開時、友達にさそわれ、映画館で鑑賞。観終わった後は、音楽とダンスが素晴らしく、それだけなら、いまでも、5点満点なのに、あとで、よくよく、内容を思い返してみたら、「なんだ、この、アメリ…
>>続きを読む映画は、デヴィッド・バーンが2018年に発表したアルバムを基にしたブロードウェイショーを、スパイク・リー監督が映画化した作品。バーンと11人のミュージシャンやダンサーが、装飾を排したシンプルな舞台で…
>>続きを読む©2020 PM AU FILM, LLC AND RIVER ROAD ENTERTAINMENT, LLC ALL RIGHTS RESERVED