
くだらなすぎるのに面白い。ほとんど喋らずとも顔や動きだけでここまで笑えるのはローワン・アトキンソンだけだと思う。
周囲を大困惑させ大迷惑ばっかりかけてるけど悪気はないしおバカさが限界突破してて一周ま…
ビーンが一番似合わないところへ行く。それが良い。
「ホイッスラーの母」の絵は、イギリスには無い。フランスのオルセー美術館のさもあらん所にある。
ネタバレ
あり
レビューへのコメント
有効
印象
―
…
ビーンは美術館の会長以外から嫌われているみたいだ。しかし、会長は何がそんなに彼を良いと思っているのか? 見る人が見ればビーンの良さに気付けるのかもしれない。だが、それ以外の人間からしたらいい迷惑でし…
>>続きを読むMr.ビーン好きだが、クスクス笑う程度。
アメリカの美術館キュレイターを演じるのがゴーストバスターズ2のヤノシュ役のひと。
美術館の警備主任を演じるのがダークマンでボスを演じた人。
発覚しなくて、と…
ドラマの頃から好きです。
映画化されると、劣化されるイメージがありますが、ドラマの時と同様あまり喋らず、
動き仕草で人を笑わす天才だと思ってます。
難しい事考えないで、彼の行動、仕草、表情で大いに…
久々に再見。
これは私の性格のせいなんですが、コメディとは言え、ビーンのせいで名画が台無しになるのが嫌。
終盤いくら滞在先の家族への感謝スピーチをしたところで、全然取り返せてないから。
交換が効くも…
ビーンが米国の学芸員になった話
ビーンのドジ匙加減が実に秀逸…笑えます
まじで社会的にギリギリです
そこまで皮肉で攻めるか?みたいなシーンばかりで全編でダレません
特にビーンが街中で米国のガラの悪い…