ドクター・ドリトルの作品情報・感想・評価・動画配信

ドクター・ドリトル1998年製作の映画)

Doctor Dolittle

上映日:1998年12月19日

製作国:

上映時間:84分

ジャンル:

3.5

「ドクター・ドリトル」に投稿された感想・評価

らき

らきの感想・評価

-
原点にして頂点!やはりこの作品がオリジナルって感じ!いつか見直します。
幼稚園くらいの時に見て以来。シンプルに楽しい話。動物いっぱいでワクワクする🐶🐹🐭🐯
とり

とりの感想・評価

-
当時ドリトル先生のことをよく喋るオーバーなおじさんだなぁくらいにしか思ってなかったのだが、エディ・マーフィーだったのか
この映画で犬の体温は肛門で測ることを知った。

このレビューはネタバレを含みます

有名作品だけど初めて見た。

動物が自宅に押しかけてきて大迷惑なんだけど、開き直ってみんなを診察してあげちゃうのが優しいよね😊
寅の手術中、奥さんが入ってきてドリトル先生を信じて、寅の手を握るシーンで泣いた。

お父さんは息子が小さかったときに変人だと決めつけたことを過ちだと気付き、孫に同じ思いをさせないように接していたのがよかった。
それで主人公は自分の経験と娘の想いを汲んでいて感動した。

動物たちの会話がおもしろい。
テンポよく話が進んでとても見やすかった。
WaTa

WaTaの感想・評価

3.0
ハァッ💢ハァッ💢って手を打ち鳴らしながら犬を追い払うシーンが面白かった(犬には無視されてた)
me

meの感想・評価

3.5
「それに今はこの虎を救う方が大事です。」

可愛い〜( >_< )
エディ・マーフィはまりすぎ。

動物も受け入れるのは獣医学学んでからにしてくれ(笑)
oshizu

oshizuの感想・評価

-
幼少期に観てぼんやり「たのしー!」で記憶していたけど
大人になって観るとドリトル先生の心情変化を素敵に感じたり、奥さんとの絆にキュンとして
ファミリー向け作品の良さを改めて感じるハッピー作品!
mom

momの感想・評価

3.5
ロバートダウニー版よりもこっちの方が好きだな。
動物たちの話し方が自然で、(時代の割に)合成シーンもあまり気にならない。

ハムスターの声はすぐ分かったけど、別のシーンでウィル・スミスの名前が出てきて笑った。(ここでも因縁が?w)

ハムスターを捨てようとした場所で話しかけてきた人が、『スピード』の乗客のおばちゃんだった。

動物と会話の出来る能力を持つ医師と、動物たちとの心温まるふれあいをユーモラスに描く。

美しい妻と2人の娘に囲まれ、幸せな生活を送っていた医師ドリトル。ある日、車で接触した野良犬の怒鳴り声を聞いた彼は、それがきっかけで幼い頃持っていた動物と会話出来る能力を取り戻す。やがて彼の下には、悩みを持つ動物たちが続々と訪れ始めるが・・・。

アル中の猿や自殺志願のトラなど、100種類以上の動物たちが喋る“名演技”。
meitou

meitouの感想・評価

4.9
これってもしかして…神映画なんじゃないっ?!(大袈裟)
って程に最初から最後までチョコたっぷりってぐらいずっとエディマーフィーも動物もベラベラ喋ってておもろすぎる センスが好み あとケツのほうの下ネタが多すぎる

クソアホコメディと見せかけてドリトル先生が精神科入院みたいなこともさせられたり、奇人だってええやんけ的なちゃんとちょっといい話もさり気なく入れてるのもいい

というかこのドリトル氏無償で野生動物診てオペまでしてくれるの無償の愛が過ぎん?って思うがおそらく開業医かなんかででかめの病院経営してるぐらいだから金には困らんのだろう…って事まで考えなくていいクソアホコメディなんだけども
無償の愛を感じるぜ

というかドリトル先生って昔のドラマ版だかなんかでは真面目な動物愛護医師物語じゃなかった…?!

久々に吹替が当たりのクソおもろいコメディ見た
>|

あなたにおすすめの記事