脱北した男女のすれ違うラブストーリー。
現実にもありそうな行き違いが切なくて悲しくなった。
チャ・スンウォンの演技が上手すぎて、彼が扮するソノの口ごもって優柔不断な態度に観ているだけでイライラし…
チャ・スンウォン氏とユ・ヘジン氏の無駄遣いでしたねー
メロドラマとしての話は悪くないんだけど、何だかなーもう少しドラマチックに出来たと思うし男がハッキリしなさ過ぎで終始イライラしたわー。結局どうした…
【チャ・スンウォンのゲジ眉🐛】
せつなかーー😭
最近クセ強キャラに拍車がかかるチャ・スンウォンが純朴で不器用な青年役。
普通の役に違和感を感じずにいられない😅
そして何と言ってもお相手役のチョ・イ…
原題「国境の南側」で韓国映画十八番の南北問題。
やりたいことはすぐに分かったが、もっていき方が雑すぎて、何がしたいのか見てる方も視点が定まらないしらけた展開。
ありふれた話なので、もっとシンプルで良…
本作鑑賞で想起された、ヴィットリオ・デ・シーカ監督作「ひまわり」は、冒頭呑気な恋模様を描き物語が進むにつれ悲劇化するが、本作は悲劇的表現は極力抑えつつ、バッドエンドかつハッピーエンドの結末に至る。
…
2001→2006@北朝鮮,平壌→韓国
祖国解放戦争=朝鮮戦争
眉毛ボーンが初々しいチェ・スンウォンのいきなりベロチューにビックリ笑
王道の悲恋ものかと思いきや序盤から結構コメディタッチで笑わせてく…