『デアデビル』は実写化の典型的な悪い例であった。登場人物が無駄に多く、焦点がボヤけたまま既定路線をなぞっていく映画になっている。プラスして、全体的に映像が暗いことも、ストレスだった。雰囲気作りに一役…
>>続きを読む冒頭30分の、幼い頃に視力を失った主人公と堕落しきったプロレスラーの父親が、お互いに切磋琢磨しながら成長していく過程が面白かった!
また、今作のアクションは普通とはこれまた一味違い、視力がないから…
みんな大好きジョンファブローが当たり前のようにいて歓喜
思っていたものとは違ったけど、最後まで見れた
あえて殺さない美学、だけどそれがいいのか悪いのかは判断できないね
コリンファレルがまさかクリ…
後にバットマンを演じるベン・アフレックが主演ということもあり、治安の悪い街の雰囲気やコウモリを彷彿とさせる音のエコー能力など、どこかダークなゴッサムシティの物語を観ているかのような既視感がありました…
>>続きを読む人殺したのに途中で子供に怖がれて人殺すの止めて、ヒロインに復讐は悲しいだけだみたいな説教して芯がないヒーロー。ダークヒーローになるかヒーローになるかはっきりしてくれ。
やたら身体能力が高いのが気にな…
昼は弁護士、夜は正義の復讐者。司法で裁けない悪を裁くという軸がやっぱり良い。少年時代に視力を失い、代わりに残りの感覚が飛躍的に発達した――というオリジンは今回初めてちゃんと意識した。原因が、父がギャ…
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