話の面白さ:★★★☆☆
テンポ展開:★★★☆☆
引き込み度:★★☆☆☆
理解しやすさ:★★★★☆
満足度・好き度:★★★☆☆
おすすめ度:★★☆☆☆
最後悪人じゃないと言って殺さないの謎。
一貫性…
なんか全体的にダサい映画だな。
キングピンは、やっぱそこは白人の巨漢でないと…。グリーンマイルすぎてなんか迫力不足。
あと、すげぇ変なカットがあった。
初めてデアデビルとコリンファレルが初めて会う…
多分2回目くらい
シュッとしたベンアフ
素っ頓狂なコリンファレル
この時代特有の微妙なCG
話の内容はシンプル
シンプル過ぎてフックがないくらい
なんならエレクトラ前日譚
ジャーナリストが味方…
『デアデビル』は実写化の典型的な悪い例であった。登場人物が無駄に多く、焦点がボヤけたまま既定路線をなぞっていく映画になっている。プラスして、全体的に映像が暗いことも、ストレスだった。雰囲気作りに一役…
>>続きを読むサクッと観れるアクション映画。
まずデアデビルにもヴィランにもスーパーパワーがあるわけじゃないから撮り方がアメコミチックなだけの普通のアクション映画。だからスーパーヒーロー映画としてじゃなくてアク…